上海、三峡ダムも射程距離内反撃態勢準備中
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/01/03 12:41 投稿番号: [64251 / 66577]
野蛮な中共に対しては有効かもしれない。
やられたらこれだけの反撃をするということを示しておくことは
外交上大切でしょう。
日本のお花畑連中も少しは学ぶべきではなかろうか?
2007年12月、台湾の2大選挙(08年1月の立法議員選挙、同3月の総統選挙)が間近に迫ったこの時期に、
行政院国土安全弁公室の欧錫富(オウ・シーフー)研究員が提出したレポートが注目を集めている。
このレポートには「中国が台湾を攻撃したら、台湾が開発した「雄風2E」巡航ミサイルで香港、上海、三峡ダムなどを目標に反撃することが可能だ」
と記載されているという。「環球網」が伝えた。
これは台湾が「雄風2E」巡航ミサイルを使用して香港など中国の大都市を攻撃することを初めて公にしたレポートで、
呂秀蓮(ロ・シウレン)副総統が設立した「台湾心会」の26日に行われた会議に提出されたため一層注目の的となっている。
さらに同ミサイル量産のため、13億NTドル(約49億4000万円)の予算が議会を通過したばかりであるという。
会議の席上で欧研究員は、「雄風2E」巡航ミサイルの性能について「射程距離は1000キロメートル、
北は上海から南は南シナ海まで含まれる。
香港や広州の南方2大都市を目標として想定してきた」と語ったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000006-rcdc-cn.
これは メッセージ 64250 (yaseinomiryoku さん)への返信です.
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