Re: 向井欧紀と日本人
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/10/21 23:14 投稿番号: [63506 / 66577]
以下、単なるおまえの罵倒であり無意味だ。おまえもコバなみのなれの果てへの道をまっしぐらか。まあ、たいした違いはないとしても少しはましかなと思わないでもなかったが。
>最近の日本人が低脳化し、情報収集する能力すらなければ、分析の能力もなくて、鵜呑みするようになっている。
>そもそも、お前も、情報吸収や分析の能力もなく鵜呑みした「情報」を伝達している。これが問題だよ。お前はバカだから、問題外かも。
>
>>おまえが言うか。揚子江イルカが絶滅したとの報告はごく最近のことだし、渤海では多くの生物が死滅している。
><<<
>
>お前は絶滅したとの情報を耳にしただけで、数頭の生存が確認された情報も知らないんだろうね。
>確認できなくなったと、暫く確認されたと、決して喜ばしいことではない。
>当局には猛反省する必要がある。
当局が反省すべきは、おまえのようなすり込み教育の被害者を作り出したことだ。
>
>>それらの反省から、日本でも欧米でも生物の保護に力を入れ成果を上げているが、あくまでこれも意識の問題だ。<<<
>
>日本は、環境に対した認識は民間レベルでは欧米より大部遅れている。
>恒例の捕鯨問題はその一つの好例である。
>アフリカの彼らには、大量生産、鑑賞、加工技術、冷凍技術もなく、生活のためには必要な量以上には取らない、確かに原始的だ。
>
>お前は彼らに責任を取らせるのが筋違いで、アホさらしのだけだ。
>良く考えてみろ、アフリカ人にとっては、今まで象牙、象の骨など、枯れた枝に過ぎなかったが、お前らの過信的な物知りで、需要で彼らを密猟に働かせた。毛皮の使用で、希少動物の捕獲もさせたのだ。
中国人がサイの角を漢方薬にするため、大量のサイが密漁されている。日本は象牙の輸入停止規定をきちんと守っている。だからこそ、例外的に最近自然死した像などから採った象牙を(現地政府が管理しているものであり、その信頼性に対してまで日本が責任を持つ理由はないが)少量輸入した。むろん、国際的な合意の上だ。それ以外にも日本は牛の角や骨、マンモスの牙など代替品を使うか、合成品を使うか、そして在庫品を使っている。
しかし、中国は無制限に象の密猟をさせている。象牙の消費はほとんどアジアだけだ。役人に金を払えばどうにでもなるのがおまえの国だからな。
>
>>前に木炭の例を挙げた。<<<
>
>規制の出頭、取り締まりの厳しいほど、問題が酷いことを反映する。
>検索して問題として良く出てくるのが、実情を反映しているんだ。(笑)
>
>>政府が森林保護のために木炭を禁輸してもそれをかいくぐって金儲けのために売るやつが後からきちんと植林などするか。
><<<
>
>人間社会なので無責任、犯罪が付き物だ。
>政府としては、やっと緑化の重要性が認識ができるようになって、直ぐに緑化政策の推進とした「植樹節」は、1979年から出た。
>必要以外原始林を伐採してはいけない政策が制定されておる。
>今は、2年〜5年のサイクルで植林した木材を使っている。
そのような規制の法律をきちんと中国人が守っていればそもそも環境問題など起きないよ。それが基本的問題であるのに理解できないあほパンダ。
>最近の日本人が低脳化し、情報収集する能力すらなければ、分析の能力もなくて、鵜呑みするようになっている。
>そもそも、お前も、情報吸収や分析の能力もなく鵜呑みした「情報」を伝達している。これが問題だよ。お前はバカだから、問題外かも。
>
>>おまえが言うか。揚子江イルカが絶滅したとの報告はごく最近のことだし、渤海では多くの生物が死滅している。
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>お前は絶滅したとの情報を耳にしただけで、数頭の生存が確認された情報も知らないんだろうね。
>確認できなくなったと、暫く確認されたと、決して喜ばしいことではない。
>当局には猛反省する必要がある。
当局が反省すべきは、おまえのようなすり込み教育の被害者を作り出したことだ。
>
>>それらの反省から、日本でも欧米でも生物の保護に力を入れ成果を上げているが、あくまでこれも意識の問題だ。<<<
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>日本は、環境に対した認識は民間レベルでは欧米より大部遅れている。
>恒例の捕鯨問題はその一つの好例である。
>アフリカの彼らには、大量生産、鑑賞、加工技術、冷凍技術もなく、生活のためには必要な量以上には取らない、確かに原始的だ。
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>お前は彼らに責任を取らせるのが筋違いで、アホさらしのだけだ。
>良く考えてみろ、アフリカ人にとっては、今まで象牙、象の骨など、枯れた枝に過ぎなかったが、お前らの過信的な物知りで、需要で彼らを密猟に働かせた。毛皮の使用で、希少動物の捕獲もさせたのだ。
中国人がサイの角を漢方薬にするため、大量のサイが密漁されている。日本は象牙の輸入停止規定をきちんと守っている。だからこそ、例外的に最近自然死した像などから採った象牙を(現地政府が管理しているものであり、その信頼性に対してまで日本が責任を持つ理由はないが)少量輸入した。むろん、国際的な合意の上だ。それ以外にも日本は牛の角や骨、マンモスの牙など代替品を使うか、合成品を使うか、そして在庫品を使っている。
しかし、中国は無制限に象の密猟をさせている。象牙の消費はほとんどアジアだけだ。役人に金を払えばどうにでもなるのがおまえの国だからな。
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>>前に木炭の例を挙げた。<<<
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>規制の出頭、取り締まりの厳しいほど、問題が酷いことを反映する。
>検索して問題として良く出てくるのが、実情を反映しているんだ。(笑)
>
>>政府が森林保護のために木炭を禁輸してもそれをかいくぐって金儲けのために売るやつが後からきちんと植林などするか。
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>人間社会なので無責任、犯罪が付き物だ。
>政府としては、やっと緑化の重要性が認識ができるようになって、直ぐに緑化政策の推進とした「植樹節」は、1979年から出た。
>必要以外原始林を伐採してはいけない政策が制定されておる。
>今は、2年〜5年のサイクルで植林した木材を使っている。
そのような規制の法律をきちんと中国人が守っていればそもそも環境問題など起きないよ。それが基本的問題であるのに理解できないあほパンダ。
これは メッセージ 63505 (tokagenoheso さん)への返信です.
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