Re: 爆笑、いや、毎度の失笑か?
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/10/16 14:03 投稿番号: [63425 / 66577]
おまいには経済の原則が理解できないとさるお方に言われていたようだが全くその通りだ。
>日本は、ハイブリッドカー、電気自動車の技術がほぼ完結しているが、
何故、全ての自動車(新車)をハイブリッドカーや電気自動車仕様に作り上げて出荷しないの?
1.量産効果がガソリン車やジーゼルカーほどまだ出ていないのでどうしても価格が高い。どんな優れた製品でも新しいコンセプト、新しい製造方法が普及しない限り価格的には高くなる。普及率がブレークスルーを越えれば一気に価格が下がり、普及率が上がる。
2.ガソリン車製造の膨大なインフラを今一気にハイブリッド車や電気自動車用に切り替えればすればそのコストも一時的にハイブリッドカーや電気自動車に加算されることになる。また、膨大な通常車用のインフラが無駄になり、自動車業界の構造が急変しなければならない。破綻しかねないな。やはりある程度の時間はかかる。
3.ハイブリッドカーはまだ電気自動車への過渡的方法だろうな。電気自動車に完全に切り替わるにはガソリンスタンドに変わって電気スタンドが要る。ガソリン車に匹敵する完全な電池車はまだ開発途上だ。ハイブリッドカーは、ガソリン車製造のインフラを無駄にせず、未だ実用段階に至っていない電池を積んだ電磁自動車への橋渡しということだな。
電気自動車自体は構造が簡単であり設計の自由度が高くガソリン車よりかなりコスト削減が可能と見られる。むろん、環境負荷を考えるとトータルコストは飛躍的に低くなるだろうけれど、それには完全な電池の開発が不可欠だ。
同じことは燃料電池車や水素自動車にもいえるだろうな。船舶や航空機などへの波及ももちろん視野に入れられる。
>農園主のように、其々国々の人々が決めることである。
いいね?
だが、おまえはミカン狩り園から未完をもいでゆく客が悪いとしか言っていない。
>日本が温暖化に荷担して、異常天候にしてきた責任もあって、
台風が嫌なら、自己責任で風を直ぐに止めればよい。
馬鹿の極み。台風は日本が作り出しているのではないし、おまえの国の環境破壊と違い、人為的なものでもない。黄砂発生の一部はおまえの国の人災だが、台風発生は日本の責任とは無関係だ。これもさるお方に言われているようだが、技術的に改善が可能な黄砂を、桁違いのエネルギーを有して人為的にコントロールが不可能な地震にすりかえる。やはりおまえは知性のひとかけらもない。
>できなければ、お金を入れて時間かけて科学的に解決していくしかない。
だから、中国もそうするべきだと何度言えば良いのかな?コキントウ氏はそれに気がついたようだが、おまえは口先ばかりだな。
ところで、おまいは車の件だけを取り出し話題をそらせようとしているが、本題はおまいの言い出したあほ理論、つまり工業力無しに13億の人民が餓死もせず生存できるという理論はどうしたんだ?工業化が環境破壊の原因だと言うんだろ?で、あたしもそれはその通りだと言っているんだ。
おまいは工業化が悪いと言うばかり。あたしは、工業化によって悪化する環境を、やはり技術により保全しながらその方向に工業化を進めるべきだと言っている。そうしなければ、13億はむろん、日本の1.2億さえ生き延びられないからだ。
おまいは悪いのは日本だというばかりで、自ら責任をとろうとしない中国の代弁をしているだけだ。
責任の所在もさることながら自ら解決する意志を持たない国がどうなるかお舞の目には見えないのだろう。
何でも日本が悪いと言っていた中国がどんな惨状になっているか、いくらあほパンダでもわかるだろう。コキントウ氏も焦っているぞ。何でも日本が悪いニダと言っているどこかの国がどうして没落しつつあるのか。人のせいにばかりして自ら解決しようとしない国も人間も同じ運命をたどるのだよ。最近の欧米にもその兆候は見られるがな。
>日本は、ハイブリッドカー、電気自動車の技術がほぼ完結しているが、
何故、全ての自動車(新車)をハイブリッドカーや電気自動車仕様に作り上げて出荷しないの?
1.量産効果がガソリン車やジーゼルカーほどまだ出ていないのでどうしても価格が高い。どんな優れた製品でも新しいコンセプト、新しい製造方法が普及しない限り価格的には高くなる。普及率がブレークスルーを越えれば一気に価格が下がり、普及率が上がる。
2.ガソリン車製造の膨大なインフラを今一気にハイブリッド車や電気自動車用に切り替えればすればそのコストも一時的にハイブリッドカーや電気自動車に加算されることになる。また、膨大な通常車用のインフラが無駄になり、自動車業界の構造が急変しなければならない。破綻しかねないな。やはりある程度の時間はかかる。
3.ハイブリッドカーはまだ電気自動車への過渡的方法だろうな。電気自動車に完全に切り替わるにはガソリンスタンドに変わって電気スタンドが要る。ガソリン車に匹敵する完全な電池車はまだ開発途上だ。ハイブリッドカーは、ガソリン車製造のインフラを無駄にせず、未だ実用段階に至っていない電池を積んだ電磁自動車への橋渡しということだな。
電気自動車自体は構造が簡単であり設計の自由度が高くガソリン車よりかなりコスト削減が可能と見られる。むろん、環境負荷を考えるとトータルコストは飛躍的に低くなるだろうけれど、それには完全な電池の開発が不可欠だ。
同じことは燃料電池車や水素自動車にもいえるだろうな。船舶や航空機などへの波及ももちろん視野に入れられる。
>農園主のように、其々国々の人々が決めることである。
いいね?
だが、おまえはミカン狩り園から未完をもいでゆく客が悪いとしか言っていない。
>日本が温暖化に荷担して、異常天候にしてきた責任もあって、
台風が嫌なら、自己責任で風を直ぐに止めればよい。
馬鹿の極み。台風は日本が作り出しているのではないし、おまえの国の環境破壊と違い、人為的なものでもない。黄砂発生の一部はおまえの国の人災だが、台風発生は日本の責任とは無関係だ。これもさるお方に言われているようだが、技術的に改善が可能な黄砂を、桁違いのエネルギーを有して人為的にコントロールが不可能な地震にすりかえる。やはりおまえは知性のひとかけらもない。
>できなければ、お金を入れて時間かけて科学的に解決していくしかない。
だから、中国もそうするべきだと何度言えば良いのかな?コキントウ氏はそれに気がついたようだが、おまえは口先ばかりだな。
ところで、おまいは車の件だけを取り出し話題をそらせようとしているが、本題はおまいの言い出したあほ理論、つまり工業力無しに13億の人民が餓死もせず生存できるという理論はどうしたんだ?工業化が環境破壊の原因だと言うんだろ?で、あたしもそれはその通りだと言っているんだ。
おまいは工業化が悪いと言うばかり。あたしは、工業化によって悪化する環境を、やはり技術により保全しながらその方向に工業化を進めるべきだと言っている。そうしなければ、13億はむろん、日本の1.2億さえ生き延びられないからだ。
おまいは悪いのは日本だというばかりで、自ら責任をとろうとしない中国の代弁をしているだけだ。
責任の所在もさることながら自ら解決する意志を持たない国がどうなるかお舞の目には見えないのだろう。
何でも日本が悪いと言っていた中国がどんな惨状になっているか、いくらあほパンダでもわかるだろう。コキントウ氏も焦っているぞ。何でも日本が悪いニダと言っているどこかの国がどうして没落しつつあるのか。人のせいにばかりして自ら解決しようとしない国も人間も同じ運命をたどるのだよ。最近の欧米にもその兆候は見られるがな。
これは メッセージ 63424 (tokagenoheso さん)への返信です.
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