Re: おや、パンダ氏復帰?
投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/09/21 15:27 投稿番号: [63316 / 66577]
妄想が酷くなってるな。
>問題が大いにあって、大きいだよ。日本は世界の不可再生資源を使って、高度な経済成長を成し遂げ、維持してきた。世界に感謝する気持ちがないか。<
中国は、石油を消費していないとでも?
>お前たちは、市場の競争原理、経済原理を悪戯のように悪利用し無視してまで、力関係、政治力で石油価額を高騰させることに荷担している。またしも、責任転嫁しようとしている。
流石に都合よいでっち上げ、嘘つき、見っとも無い日本人だ。<
言ってることが支離滅裂だぞ。石油の全量を輸入に頼っている日本が何で石油価格が高騰するように市場を操作する必要があるんだ?自分で自分の首を絞めるだけだろうが。
>穀物、鉱物の先物を良く耳にするが、
石油先物ってのを、俺には知らないことで、というこうか、教えて頂きたい。
中国はどのように石油の先物に手を出してきたか、仮定な話をやめて、市場原理に基づいて教えてもらえるよね。
おすえてね!<
http://www.tocom.or.jp/jp/guide/youkou/crude_oil/index.html
これは一例だ。世界中の先物取引所でも扱っている。Googleで調べればこの程度はいくらでも出てくるだろ。無駄な手間取らせるな。
それから『おすえてね!』じゃ無い『教えて下さい』だ。人に事を頼むときは礼儀をわきまえろ。貴兄も最近の一人っ子政策の弊害として有名な『小皇帝』って奴か?
>お前さんは、モノ知らず、アホと言わせてもらえる前に、中国の石油の蓄えが石油価額の安定に貢献していることを理解しろね。<
事実を知らないのは貴兄の方だろう。中国の石油の備蓄は、中国国内消費の3日分。日本の石油備蓄は60日分だ。原油の供給がストップして先に青くなるのは日本じゃなく中国。
ちなみに『蓄え』という意味が、中国国内の埋蔵量を指しているのなら、多少理解はできるが、残念ながら中国国内の油田の開発スピードは、中国国内の需要の伸びに追いついていない。結果、中国の石油輸入が増大しているんだよ。
>浅海だろうか、深海だろうが、黒闇の中で地形が目視では分からないからこそ、座礁の事故を防ぐために、なんらかの技術が必要だ<
何度説明すれば判るのかな?
潜水艦の航法は通常慣性航法装置を使う。この慣性航法装置は極めて精密で正確なものだ。そうやって測定された艦の位置と海底地形図を使って安全な深度とコースを選択して航行する。ただし、これは東シナ海などの大陸棚などの比較的浅い海域での行動パターンだ。中国海軍は既に東シナ海の詳細な海底地形図を作ってるよ。
以前なぜ海洋観測艦の話をしたのか、まだ判っていないようだな。今でも中国海軍の海洋観測艦は、日本の経済水域だろうがお構いなしにせっせと東シナ海中の海底地形を調べて回ってるよ。
だから潜水艦は、戦闘、又は戦闘訓練以外で海底付近や水深100m以下の海域に近づいたりはしない。もちろん何度も言ってるが、そう言った場合は低出力のアクティブソナーは使用するけどね。
水上を航行する船舶は、前にも言ったが潜水艦から見たら道路を走るダンプカーと同じだ。自分で盛大に音を立てているから、どこにいるかすぐ判る。
小さな漁船は例外だが、そもそも潜水艦はそんなに浅い水域には頻繁には現れない。
ただし、唯一の例外は別の潜水艦だ。双方の潜水艦が極めて静粛な場合、お互いの位置が判らず接触することがある(らしい)。実際に起きたことがあるらしいが、公表されたことがないので『らしい』と書いた。
琉球諸島以東の太平洋は、海底まで1000M以上ある海域がほとんどだから、地図に記載されている島嶼近傍に近づくとき意外は、基本的に海底の位置を気にする必要は無い。著名な海盆や海底山脈は、すでに世界中の海図に記載されているしな。良く地球儀でも世界地図でも見てみるんだな。
>問題が大いにあって、大きいだよ。日本は世界の不可再生資源を使って、高度な経済成長を成し遂げ、維持してきた。世界に感謝する気持ちがないか。<
中国は、石油を消費していないとでも?
>お前たちは、市場の競争原理、経済原理を悪戯のように悪利用し無視してまで、力関係、政治力で石油価額を高騰させることに荷担している。またしも、責任転嫁しようとしている。
流石に都合よいでっち上げ、嘘つき、見っとも無い日本人だ。<
言ってることが支離滅裂だぞ。石油の全量を輸入に頼っている日本が何で石油価格が高騰するように市場を操作する必要があるんだ?自分で自分の首を絞めるだけだろうが。
>穀物、鉱物の先物を良く耳にするが、
石油先物ってのを、俺には知らないことで、というこうか、教えて頂きたい。
中国はどのように石油の先物に手を出してきたか、仮定な話をやめて、市場原理に基づいて教えてもらえるよね。
おすえてね!<
http://www.tocom.or.jp/jp/guide/youkou/crude_oil/index.html
これは一例だ。世界中の先物取引所でも扱っている。Googleで調べればこの程度はいくらでも出てくるだろ。無駄な手間取らせるな。
それから『おすえてね!』じゃ無い『教えて下さい』だ。人に事を頼むときは礼儀をわきまえろ。貴兄も最近の一人っ子政策の弊害として有名な『小皇帝』って奴か?
>お前さんは、モノ知らず、アホと言わせてもらえる前に、中国の石油の蓄えが石油価額の安定に貢献していることを理解しろね。<
事実を知らないのは貴兄の方だろう。中国の石油の備蓄は、中国国内消費の3日分。日本の石油備蓄は60日分だ。原油の供給がストップして先に青くなるのは日本じゃなく中国。
ちなみに『蓄え』という意味が、中国国内の埋蔵量を指しているのなら、多少理解はできるが、残念ながら中国国内の油田の開発スピードは、中国国内の需要の伸びに追いついていない。結果、中国の石油輸入が増大しているんだよ。
>浅海だろうか、深海だろうが、黒闇の中で地形が目視では分からないからこそ、座礁の事故を防ぐために、なんらかの技術が必要だ<
何度説明すれば判るのかな?
潜水艦の航法は通常慣性航法装置を使う。この慣性航法装置は極めて精密で正確なものだ。そうやって測定された艦の位置と海底地形図を使って安全な深度とコースを選択して航行する。ただし、これは東シナ海などの大陸棚などの比較的浅い海域での行動パターンだ。中国海軍は既に東シナ海の詳細な海底地形図を作ってるよ。
以前なぜ海洋観測艦の話をしたのか、まだ判っていないようだな。今でも中国海軍の海洋観測艦は、日本の経済水域だろうがお構いなしにせっせと東シナ海中の海底地形を調べて回ってるよ。
だから潜水艦は、戦闘、又は戦闘訓練以外で海底付近や水深100m以下の海域に近づいたりはしない。もちろん何度も言ってるが、そう言った場合は低出力のアクティブソナーは使用するけどね。
水上を航行する船舶は、前にも言ったが潜水艦から見たら道路を走るダンプカーと同じだ。自分で盛大に音を立てているから、どこにいるかすぐ判る。
小さな漁船は例外だが、そもそも潜水艦はそんなに浅い水域には頻繁には現れない。
ただし、唯一の例外は別の潜水艦だ。双方の潜水艦が極めて静粛な場合、お互いの位置が判らず接触することがある(らしい)。実際に起きたことがあるらしいが、公表されたことがないので『らしい』と書いた。
琉球諸島以東の太平洋は、海底まで1000M以上ある海域がほとんどだから、地図に記載されている島嶼近傍に近づくとき意外は、基本的に海底の位置を気にする必要は無い。著名な海盆や海底山脈は、すでに世界中の海図に記載されているしな。良く地球儀でも世界地図でも見てみるんだな。
これは メッセージ 63314 (panda168jp さん)への返信です.
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