中国

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Re: おや、パンダ氏復帰?

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/09/21 11:14 投稿番号: [63313 / 66577]
>中国は、主なエネルギー源は石炭だよ。<

中国の自動車は石炭で走るのか?そう言えば日本にも昔あったらしいけどな。中国では今でも走ってるのか?

日本が100%石油を輸入に頼っているとしても、それの何が問題だ?日本の原油輸入量はほぼ横ばいだ。需要が一定しているのに価格が変動するわけ無いだろう。確かにイラン、イラクの政治的な不安要素が短期的な価格変動をもたらすがね。

一方で世界中の石油需要は増大している。特にBRICSでの消費が増加していることが原因だが、中でも人口の多い中国の経済発展が、原油市場への大きなインパクトを与えていることは、別に私の単なる主張ではなく欧米の経済アナリストの指摘だ。

要は、仮にイラク問題などが無くても、石油価格は上昇に転じていただろうってことだ。経済発展を促進する中国が、豊富な外貨準備高を背景に原油先物取引を通じて自国の将来消費量を確保しようとするだろうからね。(実際、現実にそうなっているが)

>重さより、重力を言うべき。この原子力は浮力を打ち消させた上、沈む力→重力を克服して潜行させることだよ。

暗闇に深さと関係なくて、目視では見えないことが見えないんだよ。
本質を理解せよね。<

上記の文章は、これまでの会話とどう関係するんだ?理解不能だ。慣性の法則の意味を漸く理解したらしいが、自分の勘違いを取り繕うにしろ見苦しすぎるぞ。

>分からない遠海の地形が複雑で、浅く潜行しようと思うところでも、座礁しない保障がどこにもない。なので、浅海でも深海でも関係ないことだよ。
遠海だと、見つからないように、できるだけ深く姿が潜む。常識だろうが。<

おや、『海底付近を進む』が、何時の間にか『できるだけ深く姿が潜む』に変わってるよ。漸く想像力が働いたようだな。潜水艦は自動車と違うって事が。

ちなみに潜水艦は、十分な深度はとるが、海底には原則として近づかない、と指摘したのは、私だ。それを自分の主張のように摩り替えるのはフェアでは無いぞ。

しかもまぁまだ往生際悪く、座礁の危険はどこにでもあるようなこと言って、自分を正当化しようとする悪あがきは続けているところがせこいがな。

2000年8月にロシア北洋艦隊の原潜クルスクが魚雷の爆発事故起こして海底に沈没した。そのときまだ艦内に生存者がいたが、結局ただの一人も生還できなかった。

100m以上の深度での潜水艦の座礁は、水上船舶の座礁と違って文字通り致命的なんだよ。乗員は自力で脱出できない可能性はまず無い。
だから潜水艦が海底付近をうろうろするときは艦内は相当緊張する。一歩間違えれば自分たちで天国の門を叩くことになるんだからな。

寝言は寝てから言え。
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