Re: とかげの詭弁↓
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/08/05 18:37 投稿番号: [62945 / 66577]
さて、ちょっと出かけるのでその前に。
コバが必死になってへりくつを言うのは、かならず自分につきつけられた本質をごまかそうとしているときだ。
日本の売春文化にこうまで執拗にへりくつを言うのは、相手の注意をその根本の問題からそらそうとしているのであり、注意する必要がある。
中国の売春文化も表向きは非合法だから、日本と同じ文化ではない、と言うつもりらしいが、中京が各国の用心を陥れるためにつかうハニートラップは明らかに中国がシステムとして取り入れている売春だ。したがって、中国においては、売春はれっきとした外交手段であり、文化である。この点につき、コバは一度も向き合い答えたことがない。否定も肯定もしない。つまり、この問題から相手の目をそらしたいだけのへりくつというわけだ。
日本では国策として人身売買をしているとのへりくつをコバは繰り広げているがその裏付けは全く示せない。単に犯罪としての人身売買を日本の国策と言うが、それは現実に中共は人民に思想言論の自由を与えず、公平な法の恩恵を与えず、住居、教育、職業の自由を与えず、人件費を不当に抑え外国に売り渡すことで一部の富裕層の懐を肥やすことを国策としていることから話題をずらしたいためだけだ。
中国が奴隷制国家であり、人身売買が国策であることは法的にも規定がある。すなわち、共産党独裁を法的に決めている段階で、人間の基本的権利を人民から奪っているからである。
この点をついても、コバは一度たりとも正面から向いたことがない。
つまり、自分たちの問題には絶対に目を向けず、必死になって、それを指摘する相手にほえつく。dog on the dunghillと言うゆえんである。
これは メッセージ 62944 (tokagenoheso さん)への返信です.
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