ダンボール肉まん事件のドタバタ
投稿者: arisugawanomiyasagio 投稿日時: 2007/07/19 10:31 投稿番号: [62632 / 66577]
中国ではお肉を売る時、過剰に水をしみ込ませて、目方を偽装することが恒常化しています。
最初肉屋は認めませんでしたが、あまりに明らかだったので「公安に通報する」と告げると、「タダでいい」と手のひらを返しました。
日本にもいろんな偽装がありますが、これは頻度の問題で、中国ではインチキに大変良く遭遇します。
日本ではまー、歌舞伎町やキャッチセールス、訪問販売、心霊商法など敢えて怪しいものに接近しなければ、インチキの被害にあうこともないです。
しかし、中国では公設市場に行ったところからインチキ体験ができます(笑)
この民族性は治療ができません。
ということで、日本人はこの中国人の悪癖を理解するべきです。
まず中国人が自己紹介したところから、本名を疑いましょう。
学歴は有名大学を名乗っていても、「聴講生」のような待遇でも有名大学卒を名乗ることができ(これを私費といいます)、はなから中卒なのに「清華大学卒」ですなんて北京に住んだこともない人間が、イケシャーシャーと言います。
飲み屋の中国人も、実は四川省の実家に子供を置いてきているかもしれません。
肩書きは貿易商社マンでも、ニセブランド品専門かもしれません。
あるいは、中国の諜報機関の人間かもしれません。
中国とご縁のない日本人の皆さんは、高校で漢文の授業で「論語」などに親しみ、中国を過大評価する傾向がありますが、彼らの民度は本当に低い。
中国を行き来して10年を越える私が言うのです。
間違いありません!!
これは メッセージ 62631 (nekooyaji24 さん)への返信です.
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