こんな記事が在りました。
投稿者: goo_8_choki 投稿日時: 2007/07/02 19:35 投稿番号: [62491 / 66577]
>1982年9月号
ニューヘアーより
「毛屑から醤油」
●戦後、毛屑から代用醤油が作られた。
毛髪研究の大家、大門一夫さん、戦時中から戦後に
かけての食料不足のおり、毛屑から、代用しょうゆを造ったという。
その作り方は
⇒毛をよく洗い、10%の塩酸の中に入れ、24時間ほど煮沸する。
⇒これをろ過して苛性そうだソーダで中和させる。
◎今のしょうゆとほとんど味が変わらなかったという。<
という事でした。
中華人民共和国は、まだまだ戦後の貧しい頃の名残を残し、
まだまだ、それを許してしまう風土だという事か!
これが実態だと言う。
この事が事実なら、
日本人の何人かは食味体験済みってことに成ります。
これもなんだかおぞましい所が在る。
今日と状況が違うので何とも言いがたいですが、、、
でも現代においては許されない事、此れだけは明白ですね。
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