日中友好に。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2007/01/28 18:59 投稿番号: [62083 / 66577]
異存はないが、王毅さんよ、昨年までの反日外交や主権侵犯、恫喝等の中国の所業をどう、解釈すれば、今後の日中発展上の障害にならないと云えるのか?
歴史問題、靖国問題、領土領海問題等は以前として両国間に存在しており、事態は好転したとは思えない。
両国間に波風を起こしたは、国内での江沢民一派との闘争に反日を利用したとしか思えないが、今更、何もなかったような顔で未来志向の云々じゃ、虫が良すぎはしませんか?
勿論、日本の国連常任理事国入り阻止成功の副産物も生じ、中国側は所期の目的は達成したであろうから、今後は仲良くしようじゃ、片手落ちと思うが。。
中国側のそこいら辺りの総括を聞きたいが。
▲日中友好協会の新年会、王毅駐日大使がスピーチ
日本の日中友好協会の新年会が25日に東京で開催され、各界から300人ほどが出席した。
中国の王毅駐日大使はスピーチで「中日双方が今年抱える重要課題は、両国関係をいかにして、健全で安定した発展の軌道に真に乗せるかだ。近く行われる温家宝総理の訪日は極めて重要だ。この訪問が両国関係の前向きな発展を力強く促し、戦略的互恵関係の基本的枠組を構築し、両国関係の発展の方向性を一層明確化するものと信じる」と強調。「中日双方が両国関係の政治的基礎を揺るぎないものにし、経済的基礎を深め、社会的基礎を拡大し、両国関係の良性循環を実現することを希望する」と述べた。(編集NA)
「人民網日本語版」2007年1月26日
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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