反中華系連合時代の可能性
投稿者: arisugawanomiyasagio 投稿日時: 2007/01/09 17:55 投稿番号: [62023 / 66577]
16億人はいるといわれる中華系民族。
その人数は異常なまでに多く、ドブネズミやゴキブリのような繁殖力といえるかもしれない。
優秀で働き者も多く、良い奴もときどきいるが、口を開けば「銭qian),銭(qian)」
とお金の話ばかりで、その脳細胞の中身を疑ってしまいたくなる。
歪んだ拝金主義的な発想を世界の多くの人々が不快に思っていることもまた事実であり、そういう思想で東南アジアにおいて原住民を虐げてきた者は、当然にして原住民から排除されることになるであろう。
そうしたアジアの原住民族たちと日本はまさに「和」を保ちながら、中国人の独善的な行動を牽制することも必要となってくるはずである。
「質より量」の中華人民共和国であるから、量にあかせて今後も無謀な主張を展開してくるに違いない。EVD連合のようにしょぼいものかもしれないが、、。
平素はニコニコしている中国人でも、お金の話になると二重人格のごとく騒々しくなる者もいる。
大切なのはその多くの中国人の性質を日本人一億2500万人が理解して、付き合い方を体得し、21世紀の日本国のあり方を考えていくべきである。
日本でレジ打ちや皿洗いのバイトをしている時は少々おとなしいが、マナーが悪くて拝金主義で、自己主張が汚れた化学繊維の服を着て歩いているようなところがある人々でもある。長所は挑戦的なところであるが、心の充足感の欠如というかおなかが減っていることの裏返しなのかもしれないが、、、。
今後「貧乏人の大家族」の主張が気に食わない国家も当然出てくるので、日本国はそういう国家と連携を密にして、自国を勝手に「アジアの盟主」と誤解している中国に明確に現実をしらしめるべきだ。
韓国人も中国相手に野太く商売を展開しているが、必ずしも中国人と合い入れているわけではないようであり、どうやら通じ合えないようだ。
今後国際社会で中国が「大国主義的エゴ」を主張し始めたときが、反中華系国家連合時代の始まりかもしれないし、もう既に水面下では動き出しているのかもしれない。
これは メッセージ 62022 (attoko12345 さん)への返信です.
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