イジメからの脱却。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/12/30 09:53 投稿番号: [61978 / 66577]
戦後60余年、経済的には一人前と認められたが、外交、軍事的には戦後の後遺症を引きずって、気の弱いお金持ちのお坊ちゃん的な存在で、周辺国家の悪餓鬼になんかとイチャモンを付けられてタカラレるイジメに遭って来たが、小泉政権を機に反抗するようになり、悪餓鬼どもがびっくりして、従来のイジメができずに、戸惑っていると云った方が適当であろう。
当に、日本にとっては厳冬の時期であったと云える。
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「中日関係は厳冬を脱し暖かい春に」
唐家セン国務委員は25日、河野洋平衆議院議長(日本国際貿易促進協会会長)らと北京で会談し、次のように述べた。
中日関係はすでに厳冬を脱し、暖かい春を迎えている。両国関係の改善と発展は、両国および両国人民の根本利益に合致し、アジアと世界の平和・安定・発展にもプラスであり、両国人民および国際社会からあまねく歓迎されている。
中日関係は、今まさに新たなスタート地点に立っている。チャンスを捉え、立て直しの流れを確かなものにし、中日関係をさらに高い発展段階に押し上げることが、われわれの共通課題である。このために、双方はハイレベル交流の流れを維持し、両国関係の大局の安定を守り、各分野の互恵協力関係をたゆまず開拓し、深めるべきだ。歴史や台湾などの重大で敏感な問題を適切に処理し、両国関係の正常な発展が再び妨げられることのないようにするべきだ。(編集NA)
「人民網日本語版」2006年12月26日
http://www.people.ne.jp/2006/12/26/jp20061226_66346.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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