またぞろ動き出した、極悪中共
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/12/07 20:45 投稿番号: [61728 / 66577]
ある意味で、小泉の時は、日中関係が、実に良かったといえるかもしれない。
日本・中国の両国首脳が会談することもなく、互いに無視して取引をすることもない。
お互いに歴史観をめぐって、悪口を言い合うだけ。
後は淡々と、経済的関係、商取引という、お金の関係があるだけ。
邪悪な日中友好分子が、悪企みをしたくても、付け入る隙がなかった。
だから、実に良好な関係だったかもしれない。
ところが、ちょっと油断すると、また邪悪なやつらが出て来て、また悪いことを企み始めているようだ。
何とかして、東アジアから共産分子や日中友好分子を、たたき出して、平和な東アジアを構築しなければならないのだが。
面白いのは、日中関係で「友好」を口にするのは、決まって極悪人だということだ。
この掲示板で、ニーハオなどは、その典型である。
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日中関係は「新たなスタート地点」に立っている=中国国務委員
[北京
3日
ロイター]
中国の唐家セン国務委員は3日、安倍首相による10月の訪中以降、日中関係が「新たなスタート地点」に立っているとの認識を示した。
新華社によると、同委員は中国を訪問中の冬柴国土交通相に対し「両国は5年におよぶ政治的こう着状態を抜け出し、2国間関係は正常な発展経路に戻った」と述べた。
また「新たなスタート地点に立ち、長期的かつ安定的な関係の発展へ弾みをつけることに両国は緊密に取り組むべきだ」と指摘した。
(ロイター) - 12月3日20時0分更新
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