人それぞれの口癖
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/01 22:51 投稿番号: [60863 / 66577]
誰にでも口癖(ここでは書き癖)があり、それで人をとやかく言うのであれば、それが用いられる状況を比べるべきだろう。
相手が理解していない、屁理屈だ、揚げ足取りだ、罵倒だという一群と、ホモだ、種なしだという一群では比べる意味もない。後者はそれ自体で己の浅ましさを吐露しているようなものだ。だから、まず除外してよい。ここにもそう言う浅ましい奴がいる。
確かに、犬とかミミズなども感心した言葉ではないが、ホモ、種なし、あるいは天皇に対する侮辱などとは一線を画している。
前者の場合、ただオウム返しで言っているケースと、相手をそう判断せざるを得ないのか根拠を示している場合にわける必要がある。
ここで例えばレルさんなどは2時間調べて時間切れと言うほど、確認を怠らず、また自らも根拠を示して自説を述べている。その根拠に、またその解釈に疑問があるのならそう言えばよいが、それに対する反論もせず、思いこみだ、屁理屈だとと言う奴が、人のことを言う資格など無い。お花畑君なども、またここの駄目中国人も、媚中爺さんもなぜその根拠が間違いであるかを示していない。
1)単に、自分がまともに反論できないから、または弱点を突かれて苦しいから、屁理屈だすり替えだ妄言だと言う連中と
2)根拠を示してそれに対する正面からの反論をしない相手に対して理解できていないのだろうと指摘する書き手
とを一緒にすることは出来ない。
それこそ、しばらくここを観察しているまともなrommerであればどちらの口癖に道理があるか判断できる筈だ。だから論争の対象にならない相手は、引きずり出してたたき台にすることになる。一番わかりやすいのは、お前など相手にしない、と二言目に言いながら舌の根も乾かないうちにおなじ事をレスしてくる奴など、その典型だ。コバや垢狼などがよいサンプルとして名を連ねている。
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