「自由選挙」に選ばれた日本の政治家一
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/10/25 17:32 投稿番号: [60530 / 66577]
尚糞の様な蚤に相手するのは俺のレベルが落ちる、あいつの発言の一言:(日本)「自由選挙によって選ばれた政治家」を興味持つ、ちょっと調べた。
確かに、日本は「自由選挙」が有ったが、唯の形式だけ、出された候補者はどれ位の民意か?日本の各政党、特に自民党は候補者の影響がある名前が有れば政治資質を余り重視ではない、だからこそ、タレント議員、引退したスポーツ選手、議員の二世、三世どんどん日本の政治家になり、だからこそ、日本の政治家は世界の三流にも及ばない。
尚糞のような蚤、蜥蜴のような爬虫類(釣ったかな)達、幾ら能力が有っても、日本の為に幾ら汗流して反中しても、金がなければ立候補もできない。棚牡丹待ち続きましょう。
現在の自民党衆院議員の四割近くが世襲議員だ、それは日本の「自由選挙によって選ばれた政治家」達だ、パンダさんの17%民意を多少理解できるね(笑)
戦後、日本の総理大臣28人の中に11人は世襲議員だ:
1946年5月就任
吉田茂
1948年3月就任
芦田均
1982年11月就任
中曽根康弘
1991年11月
宮沢喜一
1993年8月
細川護テル
1995年4月就任
羽田孜
1996年1月就任
橋本龍太郎
1998年7月就任
小渕恵三
2000年4月就任
森喜郎(父親が地方政治家だった)
2001年4月就任
小泉純一郎
2006年9月就任
安倍普三
特に宮沢喜一から今まで9人の日本歴代総理達は1994年6月就任村山富市を除いて(自民党ではない)、他の8人全て世襲族議員、それも日本の民意でしょう(笑)
日本式の「自由選挙によって選ばれた政治家」だ(嘲笑)
続く
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/60530.html