>中国人の犯罪
投稿者: onlyabird 投稿日時: 2004/07/19 21:05 投稿番号: [6027 / 66577]
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日本政府側も徹底し出して、書類が可笑しいと思って中国へ問い合わせても返事がこない、それでも従来はせっかくの留学なのに可哀想とビザを発行していたのを、まともなもの以外は全て却下か、書類が整うまでビザを出さない。
その結果ビザの発給率は30%以下。
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ビザ申請の流れを示そう
4月入学であれば前年11月〜12月から日本語学校に願書を出す
日本語学校から願書をチェックして、書類の不備があるものがあれば、即中国側と連絡し、確認や再送付をする。これは1月〜2月まで完了する。
基本的に日本語学校でOKになってから入管に送る。優秀な日本語学校であれば、90%〜100%の成功率がある。
しかし去年のことは、入管は急に政策を変更し、活期貯金通帳のログを求めることになった。
つまり、もともと求めていなかった書類を急に求めたからすでに提出したほとんどの留学生資料は、当然「不備」になるのだ。
日本語学校は中国側と連絡を取るが急遽に取れなかったり、取っても時間が無理になったりになったのがほとんどだった。
しかも中国の銀行は、預金ログ自体が残らないタイプが多く、連絡が取れても時間的余裕があってもすぐに出せなかったのも多かった。
それで70%ぐらいのビザは発給されなかったのだ。
あなたは「ビザ発給率30%以下」の原因となる事情も書いたらいかが?
日本の入管は確かにいいかげんだ。
新しい政策を打ち出せば、必ず、前もって資料を提出する機関・各日本語学校に通告をする必要はあるだろう。
いきなりすでに提出された資料に、今まで必要のなかった書類がない理由で、却下し、再提出させ、結局タイムオーバーにさせてしまうことは、どうなんだろう。
これは メッセージ 6025 (gogai3000 さん)への返信です.
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