Re: 歩ける肉塊:トカゲ
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/10/14 22:45 投稿番号: [60139 / 66577]
>水面下で交渉ってニュースを知らなかったか。どっちが招聘したかお前知ってるのか<
だからこそ、お前は信用されないのよ。こういう時に限って、お前は誤魔化し本能全開か?
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20061002k0000m010134000c.html
【安倍政権誕生を織り込む形で、外務省は新政権発足以前から中国、韓国との首脳会談実現を模索してきた。ただ、「靖国」問題がやはりネックとなった。先月23〜26日に東京で開かれた日中次官級の総合政策対話で外務省の谷内正太郎事務次官が首相の早期訪中を打診したのに、中国の戴秉国外務次官は「政治的障害を取り除く必要がある」と首相の参拝自粛を求めて合意できなかった。】
これで、はっきりした。最初日本からの打診にはだめですとのお答えだよ。その後何かの裏があったかどうか、笑・・・安倍以外は誰も知らないね。
>それにしちゃあ、民社党の前原代表(当時)に対しては冷たかったな。忘れたか?わすれたろうなぁ、都合悪いもん。<
どこが都合悪いの?前原さんにもそれなりのご招待をしたはずです。まあ安倍さんは立場的に前原さんとは全然違うね。この違いを見ないで、ごちゃ混ぜしたところはお前のすり替え術か。
>・・・日本の方が実質効き目がある。だから今回の制裁動議も日本発だ。中国はしぶしぶ同意せざるを得なかった。早くまとめるために最初厳しい案を出して置いて、中国の面子を立て少しゆるめた。<
どうもお前は口だけが達者だな。
日本案って?そんなのあったっけ?知らないよ。そんなの。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061014-00000002-yonh-kr
【米国は前日まで、北朝鮮に対する軍事措置の可能性を残すため、国連憲章第7章の包括的な適用を主張したが、中国が非軍事的制裁だけを認める第7章41条の適用に固執しており、米国がこれを受け入れたことから制裁決議案が急進展した。】
アメリカが折れて、初めて進展したと書いてあるが、日本のことは一言も触れてないじゃないか?
笑・・・悔しいか。仕方ないことですよ。
>あたしゃ日本古典の専門家じゃないもの、読めなくとも別に何とも思わない。コバピクが特定波形に対するパルス回路の設計が出来なくとも、ニーモニックでプログラムが組めなくとも別に馬鹿にもしない。お前、本当に貧しい思考しかできないんだなぁ。<
読めてないよ、とかちゃん。
大体ね君はこういうところで、よく馬脚を現すのよ。ポピュラーの日本古典だぜ。別に専門家じゃなくだって、本当に教養と余裕ある人なら、理科系だろうがそうでなかろうが読める人は大勢いるよ。
専門家じゃないから読まなくていい、というのはまさにど素人お前の勘違い。
さてと、平家主人公の一人平忠度(ただのり)の和歌を。当時、平家の人々と落ち行く最中、忠度は源氏方の岡部六弥太に追いつかれ、腕を切り落とされ、首級を落とされるのですが、念仏は唱えながらも名乗りはしなかったようです。岡部は誰を討ち取ったか分からなかったのですが、箙に括り付けてあった和歌で名前が判明します。
ゆき暮れて木の下かげを宿とせば花やこよひのあるじならまし
こいつ物凄い風流人だぜ。俊成の門を敲く一節も妙に人の心が打たれますよ。またの機会だな。
妄想と肉塊からの脱出だな。いつまでも勘違いのままじゃ、相手にされないからな。ごり押しも次々撃破され、ワンパタンの例示も論破されてしまい、後は何ができる?
楽しみだぜ。
だからこそ、お前は信用されないのよ。こういう時に限って、お前は誤魔化し本能全開か?
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20061002k0000m010134000c.html
【安倍政権誕生を織り込む形で、外務省は新政権発足以前から中国、韓国との首脳会談実現を模索してきた。ただ、「靖国」問題がやはりネックとなった。先月23〜26日に東京で開かれた日中次官級の総合政策対話で外務省の谷内正太郎事務次官が首相の早期訪中を打診したのに、中国の戴秉国外務次官は「政治的障害を取り除く必要がある」と首相の参拝自粛を求めて合意できなかった。】
これで、はっきりした。最初日本からの打診にはだめですとのお答えだよ。その後何かの裏があったかどうか、笑・・・安倍以外は誰も知らないね。
>それにしちゃあ、民社党の前原代表(当時)に対しては冷たかったな。忘れたか?わすれたろうなぁ、都合悪いもん。<
どこが都合悪いの?前原さんにもそれなりのご招待をしたはずです。まあ安倍さんは立場的に前原さんとは全然違うね。この違いを見ないで、ごちゃ混ぜしたところはお前のすり替え術か。
>・・・日本の方が実質効き目がある。だから今回の制裁動議も日本発だ。中国はしぶしぶ同意せざるを得なかった。早くまとめるために最初厳しい案を出して置いて、中国の面子を立て少しゆるめた。<
どうもお前は口だけが達者だな。
日本案って?そんなのあったっけ?知らないよ。そんなの。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061014-00000002-yonh-kr
【米国は前日まで、北朝鮮に対する軍事措置の可能性を残すため、国連憲章第7章の包括的な適用を主張したが、中国が非軍事的制裁だけを認める第7章41条の適用に固執しており、米国がこれを受け入れたことから制裁決議案が急進展した。】
アメリカが折れて、初めて進展したと書いてあるが、日本のことは一言も触れてないじゃないか?
笑・・・悔しいか。仕方ないことですよ。
>あたしゃ日本古典の専門家じゃないもの、読めなくとも別に何とも思わない。コバピクが特定波形に対するパルス回路の設計が出来なくとも、ニーモニックでプログラムが組めなくとも別に馬鹿にもしない。お前、本当に貧しい思考しかできないんだなぁ。<
読めてないよ、とかちゃん。
大体ね君はこういうところで、よく馬脚を現すのよ。ポピュラーの日本古典だぜ。別に専門家じゃなくだって、本当に教養と余裕ある人なら、理科系だろうがそうでなかろうが読める人は大勢いるよ。
専門家じゃないから読まなくていい、というのはまさにど素人お前の勘違い。
さてと、平家主人公の一人平忠度(ただのり)の和歌を。当時、平家の人々と落ち行く最中、忠度は源氏方の岡部六弥太に追いつかれ、腕を切り落とされ、首級を落とされるのですが、念仏は唱えながらも名乗りはしなかったようです。岡部は誰を討ち取ったか分からなかったのですが、箙に括り付けてあった和歌で名前が判明します。
ゆき暮れて木の下かげを宿とせば花やこよひのあるじならまし
こいつ物凄い風流人だぜ。俊成の門を敲く一節も妙に人の心が打たれますよ。またの機会だな。
妄想と肉塊からの脱出だな。いつまでも勘違いのままじゃ、相手にされないからな。ごり押しも次々撃破され、ワンパタンの例示も論破されてしまい、後は何ができる?
楽しみだぜ。
これは メッセージ 60130 (tokagenoheso さん)への返信です.
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