中共の宗教活動制限を批判
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/09/18 21:32 投稿番号: [59465 / 66577]
中共といえば、ゴミのような思想で、世界の笑いものとなっているので知られている。
ところが不思議なことに、このゴミが現在では大手を振るっていて、逆に歴史的にも重要な歴史的な中国の宗教は完全に弾圧されているのである。
試みに、中国の名刹に行ってみるといい。
そこには、坊さんの服を着た管理人しかいない。
中国人も、もう少し自分たちの文化の本当の価値について認識を改めるべきではないだろうか
それこそ、迷信・邪教の類いとなんら変わりのない、ゴミの中共思想こそ、早急に叩き潰さなければならない。
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中国の宗教活動制限を批判=法輪功弾圧にも言及−米国務省報告書
【ワシントン15日時事】米国務省は15日、世界各国の宗教の自由に関する2006年版年次報告書を発表、昨年に続き、中国や北朝鮮、イラン、ベトナムなど8カ国を「特に懸念される国」に指定した。
報告書は「中国政府は宗教活動を政府の認可を受けた組織に制限しようとしている」とし、「政府に登録していない団体は干渉や嫌がらせを受けている」と批判。さらに、気功集団「法輪功」の弾圧を続けており、法輪功関係者は拘束、収監され、虐待による死者が出たとの信用できる情報もあるとしている。北朝鮮に関しても「真の宗教の自由は存在しない」と非難した。
(時事通信) - 9月16日1時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060916-00000002-jij-int
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