Re: 浦島太郎は
投稿者: dssdce73_selene 投稿日時: 2006/08/14 00:45 投稿番号: [58341 / 66577]
>悲鳴にも似た書き殴りでしかない<
て
ゆーより
あまりにも
自分に疑いを持たないことに
驚き
あきれています。
自分を完璧と信じているのか
あえて
疑いを持たないよーにしているのか。。
国際連合国際法委員会委員を務めた人を
こともあろうに
"理解していない"
だなんて。。
いったい
自分が何様のつもりなのかしら?
>中国は次から次へ構造改革し、政策を打ち出してきた。
政府への批判がなければ、ここまでこないのだ。
批判だけにとどまり、建設的な意見、代案を示さない、
愚痴しかいえないのが有権者の日本愚民だけだぞ。<
1989年に
政府への批判のために
天安門に集った人々をどーしたの?
そして
いま現在
どーしてるの?
自分たちのしてきたこと
していることは語らずに
本来
比較の対象にならない日本のことをあげつらう。。
かつて読んだ
黄文雄氏の論説を今更ながらに
思い出してしまいました。
ttp://www.mars.dti.ne.jp/~saitota/hitori050501.htm中国が嫌われる七つの理由
1.自己中心
2.ご都合主義
3.独善
4.責任転嫁
5.人間不信
6.土匪国家
7.危険な「友好」
私たちが求めている"友好"と
彼らが求めている(or命じている)"友好"とは
別のものではないかと
疑い始めています。
欧米国家間で成立・発展してきた外交概念とは
異質な概念によって外交政策が構成されているのではないかと。
そーゆー文脈で考えると
彼らと議論すること自体が無益で無意味だし
ある種の人々にとっては
危険でさえあるかもしれないと。
プロパガンダに絡めとられかねないし
そーでなくても
感情に圧倒されかねないと。。
いま
私自身を再考しているところです。
すごーーーーーーく
迷いがあります。
。。。。。
公正であろうとすること自体が
公正でなくなるのかもしれません。
これは メッセージ 58207 (tokagenoheso さん)への返信です.
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