Re: 謝罪すべきは中国
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/08/13 09:10 投稿番号: [58297 / 66577]
日本は、
平頂山事件で無辜な村人を数千人、
中国の主権を無視して済南派兵にて数千人無差別殺害、
張作霖を爆発死させ、満州事件を引き起こし、東北地方を武力にて多く侵し占領、
上海第一次事件を引き起こし、
満州傀儡国家創立、
7.7事変での停戦調停条約を無視して華北派兵という暴挙、
華北地域を多く占拠、
上海第二次事件を引き起こし、
亜米利加、フランス数個国の調停を無視し、
戦争へ突入、、、、
日本は、他国を邦人保護という名目で、中国の主権を無視し続けた。
国際連盟は、ベルサイユ条約、バリ不戦条約、九カ国条約への違反を根拠に、日本が侵略戦争を引き起こし、犯罪国家として糾弾した。
日本は昨日は国際連盟に対抗したり、今日は国連決議なしでイラクへ侵略したり、明日は反省なしで、日米同盟でどこかを侵略したりするに違いない。
ボツダム宣言:
①日本は、戦勝側の裁判による処分を無条件に受諾する。
②戦勝側は、日本の意も尊重して日本を裁く。
③裁くからには、世界平和、安定を狙って、これから戦争のないように、
侵略戦争を引き起こして、世界に及ぼした悪影響をなくすために、
戦争開始させた日本人を犯罪者として裁く。
その犯罪者を後でA級戦犯と呼ぶ。
④当然、戦時の犯罪者をB、C級戦犯としても裁く。
わけわからない:
⑤国際法は国家間の政治的な約束で、国家に適した事後法を講じる必要はない。
それより、A級戦犯の合祀は事後法的に、政治を取り組んだある偽神社の仕業である。
サンフランシスコ条約
⑥日本は裁判を受けて、その処罰を甘受してきたからこそ、今日の日本がある。
… …
以上100.
インド判事のパール君は
極東裁判については、
日本を懲罰するだけの裁判であることが理解していない。
インド判事のパール君は
極東裁判が裁判でなくて審判であることが理解していない。
インド判事のパール君は
日本が犯罪国家であると認識したが、公平性が欠くとあほなことをほざく。
何故、あほなことを出だしたかというと、
インド判事のパール君は
極東裁判については、
①日本を懲罰するだけの裁判であることが理解していない。
②極東裁判が裁判でなくて審判であることが理解していない。
からである。
。。。・・・
平頂山事件で無辜な村人を数千人、
中国の主権を無視して済南派兵にて数千人無差別殺害、
張作霖を爆発死させ、満州事件を引き起こし、東北地方を武力にて多く侵し占領、
上海第一次事件を引き起こし、
満州傀儡国家創立、
7.7事変での停戦調停条約を無視して華北派兵という暴挙、
華北地域を多く占拠、
上海第二次事件を引き起こし、
亜米利加、フランス数個国の調停を無視し、
戦争へ突入、、、、
日本は、他国を邦人保護という名目で、中国の主権を無視し続けた。
国際連盟は、ベルサイユ条約、バリ不戦条約、九カ国条約への違反を根拠に、日本が侵略戦争を引き起こし、犯罪国家として糾弾した。
日本は昨日は国際連盟に対抗したり、今日は国連決議なしでイラクへ侵略したり、明日は反省なしで、日米同盟でどこかを侵略したりするに違いない。
ボツダム宣言:
①日本は、戦勝側の裁判による処分を無条件に受諾する。
②戦勝側は、日本の意も尊重して日本を裁く。
③裁くからには、世界平和、安定を狙って、これから戦争のないように、
侵略戦争を引き起こして、世界に及ぼした悪影響をなくすために、
戦争開始させた日本人を犯罪者として裁く。
その犯罪者を後でA級戦犯と呼ぶ。
④当然、戦時の犯罪者をB、C級戦犯としても裁く。
わけわからない:
⑤国際法は国家間の政治的な約束で、国家に適した事後法を講じる必要はない。
それより、A級戦犯の合祀は事後法的に、政治を取り組んだある偽神社の仕業である。
サンフランシスコ条約
⑥日本は裁判を受けて、その処罰を甘受してきたからこそ、今日の日本がある。
… …
以上100.
インド判事のパール君は
極東裁判については、
日本を懲罰するだけの裁判であることが理解していない。
インド判事のパール君は
極東裁判が裁判でなくて審判であることが理解していない。
インド判事のパール君は
日本が犯罪国家であると認識したが、公平性が欠くとあほなことをほざく。
何故、あほなことを出だしたかというと、
インド判事のパール君は
極東裁判については、
①日本を懲罰するだけの裁判であることが理解していない。
②極東裁判が裁判でなくて審判であることが理解していない。
からである。
。。。・・・
これは メッセージ 58295 (ipodsd さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/58297.html