それこそ、中国の術中。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/08/09 14:11 投稿番号: [58114 / 66577]
靖国問題解決が日中間のすべての外交懸案の解決になるのか?
我が国の国連常任理事国立候補前後からの、反日政策、反日外交や主権侵害、領土領海問題及び侵犯、半日教育、反日記念館、油田問題等も遡及して、謝罪し、原状回復するとでも言うなら、靖国問題にも考慮に値する余地はあろう。
しかし、靖国問題以外は不問に臥し、靖国問題のみに、未来発展志向の解決策を求めるは身勝手といわざるを得ない。
靖国問題は飽くまで、上記反日諸問題と平行、同時的に解決されなたれば、我が国の国益の名分が損なわれる。
相互に、しかも全てに痛み分とその共有こそが解決の道であり、外交の鉄則ではなかろうか。
一方のみが優利な解決で決着しようとする主張には、断じて同意することはできない相談であろう。
この教授、この点(中国政府の反日政策と外交)については、何も触れてない。
これこそ、中国の術中の中で踊らされているとしか云い様がない。
▲中国】小泉総理の危険なロジックを看破:靖国問題への提言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060809-00000000-scn-cn
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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