八月六日
投稿者: dssdce73_selene 投稿日時: 2006/08/06 11:39 投稿番号: [57891 / 66577]
"安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから"
そう
過ちはぜったい繰り返さない。
広島・長崎
そして
東京大空襲。。
日本が弱かったから。
今度は
ぜったいに
落とさせない。
許してしまったのは
日本の責任。
それをなぜ学ばないの?
今度こそ
ぜったいに
落とさせないよーに
備えるべきだ。
憲法九条を守ろうなんてゆー日本人は
空襲の犠牲者への冒涜だ。
国民の命を不確かで
不誠実な外国の思惑に委ねようとするだけだ。
売国奴!
自国の国民は自国が守る。
それ以外に無い。
イスラエルを見るが良い。
自分の身は自分で守る。
それをしようとしない者は
ただの愚か者だ。
まして
隣に
復讐を誓っている存在がいる。
だったら
善悪なんて関係ない。
復讐を断念させるだけのものを持たなければならない。
そして
いざと言う時には
返り討ちにして
叩き潰す覚悟が
私たちには
必要だ。
脳内お花畑を満開にさせて
おめでたい友好など
幻想に過ぎない。
私たちは
多く殺した。
それが事実だ。
なぜそうしてしまったかなどと言う理屈なんて
相手には通用しない。
相手にあるのは
恨みと復讐だ。
そして
それを利用した
覇権主義だ。
私たちは
それを覚悟するべきなんだ。
私たち日本人の立場は
中・朝・韓に対しては
イスラエルに似た立場なんだ。
この件では
相手が譲歩しない限り
妥協は無い。
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