馬鹿二例
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/07/26 11:41 投稿番号: [57284 / 66577]
一人は自分が発言内で「騒いでいる」と言い出したにもかかわらず、ワタクシに対し「騒いでいるのか?」と問う。
なすり付けの典型。
もう一人は「参拝をやめた理にかなう」とメモの内容を評する。
が、天皇の参拝停止より合祀が後なのにメモではっきりと「だから参拝をやめた」と行っている矛盾を無視している。
「政治利用すべきでない」云々はミナサマにほぼ同意なので言うトコロ無し。
しかしご本人は参拝せずとも勅使は欠かさず送っているんだがなぁ。勅使とは天皇の意思表示なんだがなぁ。
また、メモの真偽や根拠を検証せず安易に振りかざすマスコミや一部騒動好きが愚かしいと指摘しているだけなんだが。
「侵略ー進出」問題も、「慰安婦謝罪」も、検証より報道や発言が先だったなぁ。
火元は誰で、馬鹿は誰か。馬鹿に釣られてないか。
よく考えなきゃな。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/57284.html