Re: とかちゃん へ・・ロボカップ
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/06/26 22:44 投稿番号: [56243 / 66577]
ロボカップの大会で
優勝・・ドイツ
2位・・中国
3位・・日本 ・・それで・・
>ウッソー!
技術の日本が「安労働」しかない中国に負けるなんて・・
ば〜か(tokaちゃんのこと)が相当鬱憤するだろうね。<
日本の童謡に「お山の大将」と云うのがあります。
http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/oyamanotaisho.html
日本人の精神の本質はここに顕(あら)われております。
子供の頃から教え込まれるのです
「一番でなければ価値がない」「一番でなければダメなのよ」「2番に下がったら負けなのよ」
一番を続けられなくなったら2番に甘んじることなく、サッサと引退。
捲土重来(ちょうらい)の努力なんか、未練がましいことは恥じであり、一度登り詰めて一番になったなら、落ちることは許されないのだ。
要するに、後(あと)がないのだ。だから「後(あと)から来る者」には心を許せず、必死になって突き落とそうとする。
一番で勝っているうちは、それでいいけれど、盛者必衰、落ち目になった時には自分もまた容赦なく叩き落されると思うから、不安で心配でたまらない。
tokaちゃんも含めて、日本人は一般にそうなのだ。「一番、一級棒(yi ji bang=いちばん)」と突き進む人間は確かに強いけれども、落ち目になったらポッキリ折れる。脆(もろ)いのだな。
「お山の大将」でやって行くと、友達ができない。
当たり前だ。「後(あと)から来る者」を突き落とすばかりの、そんな大将が好かれようはずもない。
間違っても、手を差し伸べて引っ張り上げてくれるようなことはないのだ。
人望はない。
それが日本の姿であること、日本人は知っておいた方がいい。
ドイツが一番の元帥、中国が二番の大将、3位の日本が二等兵に落ちぶれたと言うじゃなし、次に頑張ればよろしい。
ゴリッパな中国にエール(声援)を送って敬礼。
負けても他者を賞賛できるのは、私が強いからなのだ。
引き比べてtokaちゃんは弱い。弱さを見抜かれているからサルちゃんから斯様(かよう)におちょくられてしまう。
優勝・・ドイツ
2位・・中国
3位・・日本 ・・それで・・
>ウッソー!
技術の日本が「安労働」しかない中国に負けるなんて・・
ば〜か(tokaちゃんのこと)が相当鬱憤するだろうね。<
日本の童謡に「お山の大将」と云うのがあります。
http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/oyamanotaisho.html
日本人の精神の本質はここに顕(あら)われております。
子供の頃から教え込まれるのです
「一番でなければ価値がない」「一番でなければダメなのよ」「2番に下がったら負けなのよ」
一番を続けられなくなったら2番に甘んじることなく、サッサと引退。
捲土重来(ちょうらい)の努力なんか、未練がましいことは恥じであり、一度登り詰めて一番になったなら、落ちることは許されないのだ。
要するに、後(あと)がないのだ。だから「後(あと)から来る者」には心を許せず、必死になって突き落とそうとする。
一番で勝っているうちは、それでいいけれど、盛者必衰、落ち目になった時には自分もまた容赦なく叩き落されると思うから、不安で心配でたまらない。
tokaちゃんも含めて、日本人は一般にそうなのだ。「一番、一級棒(yi ji bang=いちばん)」と突き進む人間は確かに強いけれども、落ち目になったらポッキリ折れる。脆(もろ)いのだな。
「お山の大将」でやって行くと、友達ができない。
当たり前だ。「後(あと)から来る者」を突き落とすばかりの、そんな大将が好かれようはずもない。
間違っても、手を差し伸べて引っ張り上げてくれるようなことはないのだ。
人望はない。
それが日本の姿であること、日本人は知っておいた方がいい。
ドイツが一番の元帥、中国が二番の大将、3位の日本が二等兵に落ちぶれたと言うじゃなし、次に頑張ればよろしい。
ゴリッパな中国にエール(声援)を送って敬礼。
負けても他者を賞賛できるのは、私が強いからなのだ。
引き比べてtokaちゃんは弱い。弱さを見抜かれているからサルちゃんから斯様(かよう)におちょくられてしまう。
これは メッセージ 56240 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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