諸氏の評価
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/05/22 13:42 投稿番号: [55396 / 66577]
アクア氏やアキ氏の中国側に対する見方は一理あるとは思いますが、評価とは常に変わるもの。
猿が腐り果てコバピクも問題から逃げるしか出来ていない以上、もうそれが限界と判断するしかないでしょう。いみじくもお二人のおっしゃるように彼等は死んでも正面から向き合う事は出来ず、かといって沈黙も無視も出来ない特殊な事情があるのだろうと思うしかありませんね。
彼等の論の中身などどうでも良く、どうして彼等が沈黙すら出来ないのかという問題がrommerに対し浮き彫りになればいいでしょう。その点、パンダ君やRAM君などは好感が持てますよ。
便器君の発言にどんな意味があるのかは今ひとつ掴み切れませんが。
いずれにせよ、ある発言者に対する評価はその発言者の内容によって変わるもの。私はお二方と年齢的には倍半分ほど違わないと思いますが、私はドライなんでしょうかね。とはいえ、勿論一抹の寂しさは感じていますよ。従って彼等の背景も理解しているだけに腐った連中の相手をするのは哀れで忍びないという感覚もあるとは思いますが。
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