可笑しい武士道精神を提唱する学者には
投稿者: tokyo_made_kuso_benki 投稿日時: 2006/05/22 12:20 投稿番号: [55391 / 66577]
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>>日本は世界で唯一の「情緒と形の文明」である。国際化という名のアメリカ化に踊らされてきた日本人は、この誇るべき「国柄」を長らく忘れてきた。「論理」と「合理性」頼みの「改革」では、社会の荒廃を食い止めることはできない。いま日本に必要なのは、論理よりも情緒、英語よりも国語、民主主義よりも武士道精神であり、「国家の品格」を取り戻すことである。すべての日本人に誇りと自信を与える画期的提言。<<
最近、ある日本学者の藤原正彦氏は日本社会に武士道精神の理論を提唱しました。いま、暴走族のような日本青年はまだ伝統的な武士道精神を信じるのか??なぜ私は何時も日本地下鉄の列車で米式英語の放送を聞こえますか??その書籍は日本の自民党政府が米式の民主主義を振捨てる思潮を鼓動する意味であるのか??本当に「国家の品格」と言う内容を書く日本学者は全ての日本民衆に民族自信と地位を高めることができますか??
藤原正彦の紹介について
1943(昭和18)年旧満州生まれ。東京大学理学部数学科、同大学院修士課程修了。コロラド大学助教授等を経て、お茶の水女子大学理学部教授。作家新田次郎、藤原ていの次男。著書に『若き数学者のアメリカ』『天才の栄光と挫折』等の他、共著に『世にも美しい数学入門』。
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