ジョークからの連想
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/05/19 13:49 投稿番号: [55264 / 66577]
猫ちゃんは生活の為に狐の経営するクラブで働く。
ある日、ねずみ君はクラブに来て猫ちゃんを指名し「援助交際」を求めたが、猫ちゃんは断った。
ねずみ君が怒った:“猫ちゃんよ、当時、ワシを甚だしく追っ掛けただろう、ワシ自ら送って来たのに、今更「猫を被る」つもりか?”
ねずみ君と猫ちゃんの会話ことが勿論冗談ですが、現実の社会生活の中でこんなこともあるよ:
最初から相手するつもりも無いのに、しつこく追っ掛けて来て仕方が無いが、一応相手しようと行ったら、「キャー、ストーカー」、「ストーカー」と彼方此方で叫び。
こう言うタイプな人は決して若い、綺麗なお嬢ちゃんではない、「徐娘半老、風韻尚存」な方でもない。
“「人老珠黄」だが、「価値」はまだある”、“「老娘」はまだまだ行ける、だってー、ストーカーされたもん!”と自慰するか(苦笑)
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