ドイツで外国人襲撃相次ぐ
投稿者: dream_hydrangea_bellus 投稿日時: 2006/05/16 00:38 投稿番号: [55143 / 66577]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060515-00000024-kyodo-int
【ベルリン15日共同】ベルリン市東部で14日未明、イタリア人男性(30)がネオナチとみられるスキンヘッドの男らにバットで殴られ、頭やひざに重傷を負った。警察は外国人襲撃が目的とみて逃走した男らの行方を追っている。ニュース専門テレビNTVなどが伝えた。
ドイツ東部アイゼナハでも同日、チュニジア人男性が2人の男に襲われて負傷。ドイツ国内では最近、外国人襲撃事件が相次いでおり、サッカーのワールドカップ(W杯)開幕を前に、ドイツ治安当局はネオナチなどの動きに神経をとがらせている。
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私たちは外国人襲撃なんてしない。
私たちは外国公使館襲撃もしない。
外国の外交官を自殺になんか追いやらない。
私たちは外国の国旗を燃やしたりしない。
とても立派な反省をドイツ人はしているらしい。
中国人が評価するだけのことはあるらしい。
外国公使館を取り囲みモノを投げつけて壊すのは常識ある国民の
真に友好的な気持ちの表明らしい。
だからこそ公権力である警察も阻止しないらしい。
外国の外交官に圧力をかけて、外国の機密情報を入手することは
たぶんとても友好的な行為なんだろう。
外国の、しかも多額の援助をしている国の領土を奪い、
その国の首相の写真や国旗を燃やすことが正しい歴史認識の表明らしい。
それこそが真の友好を築く正しい行為らしい。
生き物を残酷な方法で嬲り殺して食べることは、
とても文明的なことらしい。
確かに
日本人にはマネできないよ。
マネしたくないよ。
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