◆中共軍の反国家分裂法が平和を壊した
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2006/05/06 11:09 投稿番号: [54832 / 66577]
強大な核付軍事力による威嚇と行使で、中共中国が他国を侵略する法律が、反国家分裂法と言われるものの正体である。
昔、あの国・地域は、中国の一部であったので、今後は中国の領土の一部とする!
強大な核付軍事力を保有する中国との平和友好関係を望む人々・国々は、その国・地域が中国の一部であることを認めよ!
と威嚇され、台湾は中国の一部と、日本等では報道されるようになった。(否定は出来ない)
続いて、昔、朝鮮半島は、中国の一部であったので、今後は中国の領土の一部とする!
強大な核付軍事力かつ経済力を保有する中国との平和友好関係を望む人々・国々は、その国・地域が中国の一部であることを認めよ!
と威嚇され、まず、北朝鮮は中国の一部、次に韓国も中国の一部であることを、日本政府等が認めさせられ、そう報道されるようになるのだ。(否定は出来ない)
これを認めない人々や国々は、国際協調の出来ない愚か者と報道されるようになるのだ。(私は認めないが)
これは メッセージ 54828 (hh19951995 さん)への返信です.
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