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Re: 国際法違反常習侵略国家日本謝罪

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/05/02 18:48 投稿番号: [54771 / 66577]
井戸の中でもげろするアホ蛙よ。

>民族自決、台湾独立大賛成、満州独立大賛成の   アホチン熊猫
チベット独立、東トルキスタン独立、内モンゴル独立もがんばれや
しっかし   ホンマニ   日本語   でけへん   ボケやなー   アホチン熊猫<<<

お前はアホだね。

何百年も同じ国家で暮らしをする多民族が民族自決をすることが許されないのが常識だ。

民族自決に関しては、同じ国で生計を立てる民族は、外来種である外国からの侵略者に対して民族自決というのだ。

お前は、馬鹿だから、満州国には満州族しか住んでいないと考えて、民族自決の理解すらできていない。
このアホげろする蛙。

>(A)天津条約では「互いに公文書を往復しあって十分に了解をとること」となっていた
<<<<

正文を見せよう。
【1・清国朝鮮に駐紮(ちゅうさつ:紮はとどまること)するの兵を徹し、日本国朝鮮にありて使館 を護衛するの兵弁を徹す。期限は4ヶ月後とする
  2・両国均しく允す(允は許可すること)。朝鮮国王に勧め兵士を教練し、もって自ら治安を 護するに足らしむ。また、朝鮮国王により他の外国の武弁一人あるいは数人を選雇し、委する に教演のことを以てす
  3・将来朝鮮もし変乱重大の事件有りて日清両国あるいは一国兵を派するを要するときは、 互いに行文知照すべし


>(B)清国の北洋大臣李鴻章(りこうしょう)はこれに応じて、6月4日、陸海軍を派遣し、朝鮮の甲申政変の際に日清間で結んだ天津条約に基づき日本へ通告した。<<<

【日本は早くから甲午農民戦争のゆくえに注目していた。6月2日に朝鮮政府が清国に出兵を要請するとの情報を得ると、要請を受けていないにもかかわらず公使館と在留邦人の保護を名目に6000人の派兵を閣議決定、6月5日には大本営を設置、6月12日には派遣軍が漢城(現在のソウル)近郊に布陣して清国軍と対峙した。】


上記の「天津条約」によれば、通告するだけではいいよ。
清国の派兵が朝鮮政府からの要請があったもののに対して、日本は天津条約に従って清国には朝鮮へ派兵する通知もせずにして、ことに半島からの要請も受けてもいないのに派兵した。

朝鮮の乱が収まればお互いに撤退するがよいが、。日本は援兵を増え続けた。
日本は清国と戦う口実を作って、天津条約を破って、朝鮮の主権を侵害し侵略的に朝鮮を制圧した。

>(1)「通告前に軍隊を派遣すること」は天津条約違反
(2)「了解」を求めるのではなく「一方的通告」は天津条約違反
要するに、了解なしの派兵は明らかな天津条約違反。
<<<

日本は半島が清国に派兵する要請との情報を得ると、6月2日に【6000人】派兵したんだよ。自分の首を絞めるなよ。

あほ蛙ちゃん、天津条約の正文を読め!
そして、
>>>>>>>
【閔氏の朝鮮政府は袁世凱の示唆により清国へ援軍を求め、清国の北洋大臣李鴻章(りこうしょう)はこれに応じて、6月4日、陸海軍を派遣し、朝鮮の甲申政変の際に日清間で結んだ天津条約に基づき日本へ通告した。
  日本は早くから甲午農民戦争のゆくえに注目していた。6月2日に朝鮮政府が清国に出兵を要請するとの情報を得ると、要請を受けていないにもかかわらず公使館と在留邦人の保護を名目に6000人の派兵を閣議決定、6月5日には大本営を設置、6月12日には派遣軍が漢城(現在のソウル)近郊に布陣して清国軍と対峙した。
  こうした状況にあわてた朝鮮政府は、6月10日に農民軍と妥協的な和約を結んで事態を収拾した。

  】

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