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Re: 国際法違反常習国家日本は謝罪してある

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/05/02 03:38 投稿番号: [54758 / 66577]
この犯罪者で井戸の中でもげろするバカものよ。
大したものだ。勝手に歴史を改竄するなよ。

>天津条約では「互いに公文書を往復しあって十分に了解をとること」となっていたが、清は日本の了解なしで派兵決定した。これは明らかな天津条約違反。と同時に、派兵という武力行使の一方的通告は、最後通牒と同じで、条約破棄とみなされ、天津条約が破棄されたので、日本の清への派兵通報の義務は消滅してしまっていた。
したがって日本の朝鮮への派兵根拠は朝鮮との条約である済物浦条約だけでで十分ということ。
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【閔氏の朝鮮政府は袁世凱の示唆により清国へ援軍を求め、清国の北洋大臣李鴻章(りこうしょう)はこれに応じて、6月4日、陸海軍を派遣し、朝鮮の甲申政変の際に日清間で結んだ天津条約に基づき日本へ通告した。
  日本は早くから甲午農民戦争のゆくえに注目していた。6月2日に朝鮮政府が清国に出兵を要請するとの情報を得ると、要請を受けていないにもかかわらず公使館と在留邦人の保護を名目に6000人の派兵を閣議決定、6月5日には大本営を設置、6月12日には派遣軍が漢城(現在のソウル)近郊に布陣して清国軍と対峙した。
  こうした状況にあわてた朝鮮政府は、6月10日に農民軍と妥協的な和約を結んで事態を収拾した。

  日本軍の武器は全軍が、日本人の体格に合わせて銃身を短くするなどの改造を加えた村田銃と7センチ野山砲で統一されていた。李鴻章は、清国の軍備の劣勢を自覚して、イギリス・ロシアによる調停を期待した。ロシアが日清両国の撤兵を申し入れたが、日本はロシアの南下政策を警戒していたイギリスの支持を得てロシアの干渉を排除しようと企てていた。

  内乱が治まって交戦する理由がなくなったにもかかわらず、日本軍は増兵をつづけた。日本政府は漢城(現在のソウル)の公使館に対して「曲ヲ我ニ負ハザル限リハ、イカナル手段ニテモトリ、開戦ノ口実ヲツクルベシ」という指令を出している。
  日本は清国に共同で「朝鮮の内政改革」にあたることを提議したが、清国は内政干渉にあたるとしてこれを拒否した。
  日本軍は、7月23日未明、朝鮮の首都漢城(現在のソウル)の王宮を襲撃して高宗王を監禁し、閔氏政権を転覆させ、親日的で「改革派」の流れをくむ金弘集らの政権を発足させて、大院君を執政にすえた。そして、朝鮮政府が清国軍の撤兵を日本に依頼することを強要し、これを口実に戦闘を開始する。
  7月25日に日本海軍が豊島沖で清国海軍を攻撃し、7月29日には日本陸軍も牙山で清国陸軍を攻撃した。



恥を知れ!

日清戦争で勝った日本は清国に「朝鮮の独立」を認めさせた一方、下関条約に違反してまで、半島を植民地支配下にしたんだろう。
日本の敗戦で、初めて半島を朝鮮人の手に返還したんだろうよ。

日本は今文章にて韓国に侵略した罪で謝罪しているじゃないの?
(笑)

お前はもういい加減にしろ!アホ。
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