Re: 身の程知らずのたはごと
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/27 10:19 投稿番号: [54629 / 66577]
>日本は裁判にかけられて、死刑だろうがなんだろうがいいじゃありませんか?<
かまいませんよ。
ただし、すでに法概念の確立していた当時に於いても「裁判」とはいえない不当な「断罪」であることに疑いの余地はありません。
別に「死んだ方々を返せ、それに対する対価を払え」などとも「賠償金は全て戻せ」等とも言ってませんが。
「方便で」「当時当然な『私刑』で」「犯罪者である」と断罪されたからと言って、いまだに犯罪者として貶められるのはオカシイと言うことです。
しんちょう君への「白と黒」の喩えでわかりませんかね?
いまだに力が正義・勝った物が正義という側面があるのは事実だが、それでいいと思っているのですかね?それは仕方ない現実であって、それでも力の過剰な行使を抑えるためにいろんな条約や決まりがあるんではないですかね?
「力が正義」が第一の時代ではアノ評価だったが、冷静に見て=力関係での強制など抜きにして、それぞれの行為はなんであったのか?
覆す「可能性」すら恐れているように見えますよ。
戯言なら放っときゃいいのに。
それとも「力で」発言を止めようとでも思っているのかな?(笑)
これは メッセージ 54627 (cobapics0506z さん)への返信です.
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