強盗殺人犯の屁理屈
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/12 10:57 投稿番号: [54182 / 66577]
貧乏で瀕死状態のチンピラは他人の家に強盗、そしてその家に居た子供を殺した。
強盗殺人犯は捕まれ、一審で死刑に判決された。
強盗殺人犯は涙を流し、土下座した:「全てあたしが悪かった」「御免なさい」「許して下さい」「二度としない」……等等。
最高裁で強盗殺人犯の「更生余地があり」、「認罪態度良好」で無期懲役された。
被害者の家族は強盗殺人犯がパンツ一丁の姿を見て損害賠償を放棄した。
豚箱に入った強盗殺人犯は努力更生して20年、15年、10年、5年に減刑され最後懲役終え釈放された。
豚箱から出て強盗殺人犯の態度豹変した:
「当時の価値観で他の人も強盗したのに、なぜあたしだけ捕まったか?」
「あたしの行為は完全自存自衛だった」
「今の法律であたしせいぜい二十年だ、いや、十年だ、…無罪だ」
「当時の法律は可笑しかった、あたしは冤罪だ」
……
こういうチンピラがいる、皆さんは信じますか?
俺はこのトピに少なくでも一馬鹿と一アホが居ると確信しました。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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