独、中国人スパイの監視強化 。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/04/03 09:12 投稿番号: [54033 / 66577]
今後、我が国への交換留学生等の機会増加に伴い、必ずや研究や研修を目的とする表向きの身分の衣の下に、諜報の任務を帯びた留学生=工作員が多数紛れ込むは必定、平和ボケに長年慣れ親しんだ習性の我が国の学会、政界、官界、産業界等この種工作に対する警戒には疎い。
警戒事態を国際信義に対する罪と考え勝ちだなお人好しな国民性は、時として仇をなす場合もある。
特に中国人、韓国人、ソ連人そのものが信頼に足る人種ではないことをゆめゆめ、忘却しないことが肝要。
在日への監視の強化は喫緊の施策と思われる。
【ベルリン=黒沢潤】3日発売予定のドイツ誌フォークスは、独連邦憲法擁護庁(日本の公安調査庁に相当)が独国内で活動する中国人スパイの監視を強化する方針だと伝えた。在ベルリン中国大使館が現在、ドイツの軍事・経済分野の機密情報を積極的に収集していることへの措置とみられる。
中国当局はまた、独在住の中国人反体制活動家の摘発も強めているという。
(産経:04/02 09:23)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/54033.html