乞食国家の乞食人民。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/03/31 08:14 投稿番号: [53913 / 66577]
全ての損害補償は過剰分も含め、決着済み。
日中間に損害補償問題は存在せず。。。
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重慶爆撃
中国人被害者40人、国家賠償と謝罪求め提訴
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提訴後に記者会見を開き、訴訟の意義などを語る原告側の代理人ら=東京都千代田区で2006年3月30日午前11時7分、馬場理沙写す
日中戦争中の1938〜43年、旧日本軍による中国・重慶への爆撃で家族を奪われたなどとして、中国人被害者40人が日本政府に1人当たり1000万円の国家賠償と謝罪を求める訴訟を30日、東京地裁に起こした。
訴えたのは、重慶やその周辺で爆撃を受け負傷した人や家族を失った遺族ら。04年4月に「重慶大爆撃被害者民間対日賠償請求原告団」を結成した。
訴えによると、重慶は37年12月、国民党政府が首都とし抗日運動の拠点となり、旧日本軍は38年2月から5年半にわたり、重慶の市街地などに焼夷弾(しょういだん)などを投下。中国側の調査によると死者は約2万4000人に上るとされる。原告側は、無差別爆撃はハーグ陸戦条約(1907年)など当時の国際法違反にあたると主張している。
会見した土屋公献弁護団長(元日本弁護士連合会会長)は「重慶爆撃はゲルニカに続く無差別爆撃の走り。法廷の場でその事実を明らかにすることは、今後の世界平和のために極めて意義深い」と話した。原告の一人、鄭友預さんは「爆撃の時、市は炎の地獄だった。重慶爆撃の悲惨な事実は広島や長崎の原爆に比べ、ほとんど知られていないと思う」と訴えた。【伊藤一郎】
(毎日新聞) - 3月30日17時21分更新
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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