Re: 断定する事
投稿者: tsunami_sturm 投稿日時: 2006/03/10 19:05 投稿番号: [53320 / 66577]
ちょっと気になったものだから、書かせてもらう。
きみは、中国人か?
いずれにしても、ここは日本語でコミュニケーションを図る場だ。
最初は、ふざけて書いているのかと思ったけれど、もし、中国人であるなら
ば、もう少しまともな日本語を使ってほしい。
ちょっとした、言葉のニュアンス、用法の違いで会話が成り立たないことを
肝に銘じてほしいな。
× 違わないとゆー前提で カキコしますネ☆
※ これは幼児語か?
○ 違わないという前提で書きます。
× これわ あなたがカキコしたことです。
※ 「は」と書いて「わ」と読む
○ これは、あなたが書き込みしたことです。
× ですから このトピにカキコする限り あなたの時間が許す限り
※ 「限り」を連続するのは見苦しい
○ ですから、このトピであなたの時間が許す限り書き込みするのであれば、
× 中国トピにカキコするのでしたら、
中国のことお知らなければいけないのでわないでしょうか?
※ 中国のことを
○ 中国トピとはいえ、
正しい日本語を使わなければ意思の疎通は図れない。
「手紙」という言葉は、日本語では「letter」のことだが、
中国語では、「toilet paper」のことみたいだね。
http://www.melma.com/backnumber_45206_2474525/
(読者の声2)平成18年(2006年)2月15日(水曜日)1392号
に、invasion とaggression の違いが説明してあります。
これらの単語と日本語の侵略という訳語との印象が説明されています。この
侵略という単語が、中国語でもそのまま使われているので、誤解が発生する
のかもしれません。中国の侵略と日本の語のそれは全く同じ字面ですが、全
く同じ概念を含むのでしょうか。
日本語の手紙は英語では letter で、中国語では信です。すなわち、手紙=
letter、letter=信なら、手紙=信が成り立つのは、日本人だけです。
中国人なら、とんでもないというでしょう。手紙はトイレットペーパーのこ
とだからです。英語と日本語、中国語の概念を結び付けようとすると、この
ような誤解の元が沢山存在するのではないでしょうか。日本語と英語の間で
も等号が使えない場合が殆どではないでしょうか。あくまでも訳語は近似値
でしかないのですから、それに全面的に頼ると誤解が起こります。
英英辞書で上記2つの単語の意味を調べてみますと、英語を母国語とする人た
ちが、これらの単語をどのような概念の下に使用しているかがよく分り、侵
略が奪うという概念があるのに、上記2つの英単語には奪うという概念は含ま
れていないようです。
中国語の辞書で侵を調べていましたら、侵占という単語があり、不法に占拠
する、と説明が付いていました。この単語を日本語に流用すると、中国人も
竹島問題をよく理解できるでしょう。
きみは、中国人か?
いずれにしても、ここは日本語でコミュニケーションを図る場だ。
最初は、ふざけて書いているのかと思ったけれど、もし、中国人であるなら
ば、もう少しまともな日本語を使ってほしい。
ちょっとした、言葉のニュアンス、用法の違いで会話が成り立たないことを
肝に銘じてほしいな。
× 違わないとゆー前提で カキコしますネ☆
※ これは幼児語か?
○ 違わないという前提で書きます。
× これわ あなたがカキコしたことです。
※ 「は」と書いて「わ」と読む
○ これは、あなたが書き込みしたことです。
× ですから このトピにカキコする限り あなたの時間が許す限り
※ 「限り」を連続するのは見苦しい
○ ですから、このトピであなたの時間が許す限り書き込みするのであれば、
× 中国トピにカキコするのでしたら、
中国のことお知らなければいけないのでわないでしょうか?
※ 中国のことを
○ 中国トピとはいえ、
正しい日本語を使わなければ意思の疎通は図れない。
「手紙」という言葉は、日本語では「letter」のことだが、
中国語では、「toilet paper」のことみたいだね。
http://www.melma.com/backnumber_45206_2474525/
(読者の声2)平成18年(2006年)2月15日(水曜日)1392号
に、invasion とaggression の違いが説明してあります。
これらの単語と日本語の侵略という訳語との印象が説明されています。この
侵略という単語が、中国語でもそのまま使われているので、誤解が発生する
のかもしれません。中国の侵略と日本の語のそれは全く同じ字面ですが、全
く同じ概念を含むのでしょうか。
日本語の手紙は英語では letter で、中国語では信です。すなわち、手紙=
letter、letter=信なら、手紙=信が成り立つのは、日本人だけです。
中国人なら、とんでもないというでしょう。手紙はトイレットペーパーのこ
とだからです。英語と日本語、中国語の概念を結び付けようとすると、この
ような誤解の元が沢山存在するのではないでしょうか。日本語と英語の間で
も等号が使えない場合が殆どではないでしょうか。あくまでも訳語は近似値
でしかないのですから、それに全面的に頼ると誤解が起こります。
英英辞書で上記2つの単語の意味を調べてみますと、英語を母国語とする人た
ちが、これらの単語をどのような概念の下に使用しているかがよく分り、侵
略が奪うという概念があるのに、上記2つの英単語には奪うという概念は含ま
れていないようです。
中国語の辞書で侵を調べていましたら、侵占という単語があり、不法に占拠
する、と説明が付いていました。この単語を日本語に流用すると、中国人も
竹島問題をよく理解できるでしょう。
これは メッセージ 53292 (dream_hydrangea_bellus さん)への返信です.
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