シナの増長
投稿者: great_banzai_attacker 投稿日時: 2006/03/05 19:27 投稿番号: [53137 / 66577]
先日シナの2006年の国防費が前年比14.7%増・4兆円超・18年連続の二ケタ成長だということが判明した。これは何を意味するのか?
シナによるこれらの軍備増強は、周辺諸国に対する更なる侵略の意図を有するという明確な「挑発」なのである。これは妄言でもなんでもない。明らかに奴らは挑発している。
こうした挑発に対して、日本がとるべき道は何であろうか?ずばり、徴兵制の採用と核保有という道以外に対抗する手段はない。
平和ボケした諸君は「大げさな。馬鹿なこと言うな」と断じるかもしれんな。が、これは紛れもない正論なのだ。
「シナ脅威論」があるとかないとかの次元の議論はもう終了だ。これからは「シナ侵略国家論」について語らなければならない時代なのだ。
実際に、奴らは台湾へ牙を向ける準備は既に終えている。あとはいつ実行に移すか。もうそんな段階にきているのである。
奴らは日本への侵略の第一歩として、まず沖縄へ侵攻してくるであろうことは、関係者の間での予想としてすでに定説となっている。
では、日本はのほほんと指をくわえて見ているだけか?いや、そんなことはない。ならば、さきに述べた徴兵制・核保有を実現し、シナの蛮行に備えるしかないのだ。
黙ってクソシナの属領となるか、それとも誇りを取り戻して主権国家日本を守るか。時間はないぞ諸君。
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