Re: 馬鹿真性餅、釜女よ、
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 23:54 投稿番号: [52015 / 66577]
1913年
蒙蔵条約
チベット及びモンゴルは、満州朝の覇絆から開放され、かつまた中国と分離し独立国家を組織した。
上記は、中国から分離し独立すると明記している。
中華民国憲法は、未だにモンゴルとチベットが中国の領土と規定している。
法王の即位式はいいが、独立国家の意味を持たせない。
また、1914年のシムラ条約の案を読めよ。(中国は署名しておらず)
http://www.tibethouse.jp/international/1914.html最後の部分には、「これ以降、チベットは第1次世界大戦においても中立を守る。1911年の辛亥革命以後、清、中国勢力がチベットから一掃されて以来、1950年中国の侵入までの38年間、チベットは独立の道を歩み続けた。」
お前さんの提示した1940年2月22日の即位式とは矛盾がする。
また、即位したからって、独立国家の地位が国際社会に認められる証拠とはなっていない。
はよ、やり直しだ。
これは メッセージ 52001 (tsunami_sturm さん)への返信です.
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