終わりに一言
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/02/14 13:19 投稿番号: [51503 / 66577]
悪ちゃんの2006/ 2/13 17:55 No.51418
>お調べになった日本の悪行とはナニを指すのか、具体的にご提示なされば良い。<
に対して『日本のHP』で「具体的に」少し提示した。
日本の軍隊は、食糧や財産の略奪、住民の強制的な使役、拉致などの行為は戦時国際法で禁止されているという自覚が極端に弱かった。
日本の軍隊は、戊辰戦争からアジア太平洋戦争まで、戦争犯罪行為、残虐行為、虐殺行為を繰りかえして改めることがなかった。それは、日本軍の軍隊制度、機構の中に自浄的な機能がなかったこと。
「皇軍」の名誉を失墜させる言論、報道、行為は許されないという絶対的タブーに規定されて、日本軍の戦争犯罪行為の事実は隠蔽され、記憶されず、また記憶させまいという強力な忘却への圧力が常に加えられてきた。
此処の一部酸欠で脳味噌が足りない馬鹿者は「日中戦争は侵略戦争ではない」と叫んだ前に少し真実を勉強しなさい!
これは メッセージ 51500 (jm_s1960 さん)への返信です.
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