Re: 「南京・クリスマス・1937」
投稿者: sintyou_4 投稿日時: 2006/01/28 23:02 投稿番号: [50868 / 66577]
もう、寝る事にします。
この前の返事まだでしたね。
御投稿を読みました。なるほど。確かに映画の影響力に関して楽観的すぎるかな?
こういう政治的映画を、いくら表現の自由があるからといって、あたかも”走る車の上から笑いながら日本軍が無差別に機関銃を民間人に発砲してるとかの”テロ”行為をしたかの様に表現されるのも腹が立ちますね。
映画を非難する方法として、その映画をパロディーにしてしまう方法があります。
少し考えてみました。
【南京・大晦日・1937】
主演:毛沢西、紹介石
助演男優:西条英機 、山本六十六 、
1937年12月、短い戦闘が終わり、南京は落ち着きを取り戻していた。
紹介石は南京を防御せず、焦土戦略でもって撤退した。
一方、毛沢西は軍事物資が無く、白地にオレンジの丸を掲げ、日本軍に似せて当地徴発を繰り返していた。
毛沢西は、今後、この行為がばれるのを恐れ、いろんな写真を映画監督として撮影していた事があったと、当時の人民兵が証言した。
今年に入りまた新たな写真がみつかった。。。
【毛沢西と昭和天皇が並んだ写真】
【北京の日の丸が爆破される映像】
【南京で子供にプレゼントするサンタクロース】
【南京のガス室】
【中国軍の”龍”重戦車軍団】
【尖閣諸島に国旗を立てようとする人民兵士達】
当時の貴重な映像では、日帝軍団は必死に反撃するが、500mm主砲を持つ龍重戦車軍団に歯が立たず敗北していく姿があった。。
アメリカでは、既に中国の明代に発表されていたアインシュタインの相対性理論、エネルギー=(質量)×(光の速さ)の2乗、に基づき原子爆弾の製造が行われていた。
以下続く、
これは、フィクションのつもりです
このシナリオを勝手に改変する事を許可します。
皆さんのシナリオを自由に書いてください。
。
これは メッセージ 50839 (dream_hydrangea_rainbow26 さん)への返信です.
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