猿の論法
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/01/13 23:16 投稿番号: [50036 / 66577]
国家は互いに依存し合っていると書いたら、
「>依存とは、自力で国の経営が成り立たないことをさすと言っているのにまたスルーか?
↑
日本は自力で国の経営が成り立つのか?
海外のエネルギー供給がなければ、日本はどうなるか容易に想像できるでしょう?
他の資源もだ。」
相互依存は当然と書いているのだがそれはスルーだ。世界中に相互依存無くして存在出来る国はない。しかし、相互ではなく一方的に他国に依存している国は、国家として本来成り立ち得ないはずだ、と「あたしの基準」で言っているのに、どうしても理解出来ないようだ。現実には、そのような国でも国家として国際社会で認められているケースは多々あるのだから。
というより、理解したというわけには行かないのだろうが。
やはり、猿は字面だけは日本語を習得したのだろうが読解力がない。日本語での書き込みでは当然中国側に理解力不足があると考えられ、またそれは別に不思議ではない。むろん、日本側の説明不足もあるだろうがね。それは確認してみなければ判らないのにすべて相手が悪いと罵倒する。
なにやら中共の難癖とおなじだ。
猿の日本語能力を買いかぶっていた。字面を読むことが出来るだけだったよ。意味は理解していなかったのだ。
三支毛髪不足的野猿不能理解日文的微細差違、我諒解了。
これで、あたしが中国人に間違いを指摘されればむろん受け入れるよ。解らない奴が悪いなどとは言わないね。
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