野猿さんへ
投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/01/10 11:58 投稿番号: [49614 / 66577]
うーむ、、、中々伝わらないなあ〜。。。
>これで、私がトカゲ氏の「中国年内崩壊説」の「年内」の根拠に拘った理由を理解してくれたでしょうか?<
理解しました。 貴方にとっては、年内の根拠が見えないわけですよね? でも、tokageさんは、既に示した原因で十分だと考えていらっしゃると思います。 だから、この件に関して言えば、貴方がtokageさんの根拠を理解(というか納得)するのは無理だと思います。 私にも無理です。 だって、私も野猿さんも、tokageさんではありませんから。 特に、私に至っては、崩壊の解釈からして違うわけですから。
ある現象を見て、それを元に未来を予測する場合、その現象を見てどう感じるかは、個人個人違う訳ですから、導き出される結果も個人個人違うんですよ。 為替予測なんか良い例でしょう?(まあ予測ではありますが。)
つまり、様々な現象を見て、年内に崩壊すると判断したわけでしょう。 別に「崩壊してもおかしくない」でも、どちらでもいいですよ。 そう判断した人もいれば、同じ現象を見ても、そう判断しない人もいる。 異なる人間が、同じ現象を見ても、受ける印象が違うのですから、年内崩壊と判断しない人に、年内崩壊と判断する人の根拠を理解せよと言うのが無理なんです。 つまり、物事に対する感じ方、それまで培ってきた経験知識がちがうのです。
「俺は、この現象を見て、年内崩壊と判断した。」、「私はこの現象を見て、年内崩壊なんて有り得ないと判断した。」、二人とも見ている現象は同じなんですよ。 同じ現象を見ている二人の人が、異なった結果を出したわけです。
つまり片方は、その現象が年内崩壊の根拠になると思ってい、もう片方は根拠にならないと思っている。 根拠にならないと思っている人が、根拠になると思っている人に、「根拠は何か?」と聞いても、「根拠はこの現象だ。」と言われるだけで、永久に満足のいく答えは受け取れません。 仮に「その現象を根拠だと考える根拠は何だ?」と聞いたとします。 そうなってくると、もう脳味噌を交換するしかないですね。 未来の予想は、数学や物理学と違い、明確な方程式があるわけではありませんから。
tokageさんは、tokageさんが元々提示された現象を見て、少なくとも年内には崩壊する(するのではないか)と判断されたわけです。 同じ現象を見ても、そう判断できない人に、それを理解することはできません。
>私の天皇月内死亡説についてもこう思うのなら、もう言う事ありません。<
だからあ、、、貴方が例に挙げたのは、精神的な原因、もしくは偶発的な原因でしょう? 私が例にあげたのは、「病気に罹っている場合」ですよ。
例えば、老人が鳥流感に罹り、高熱と肺炎を併発しているとします。 貴方なら何日生きられると思いますか? 「医者じゃああるまいし、そんなのはっきり分からないよ。」、「いや、これまでの例から見て、まず3週間だな。」、「いや、所詮は風邪の一種だろう? 体力があれば克服できるよ。 それが証拠に、死亡するのは老人子供が圧倒的だし、先日死亡した若い母親も、子供の看病で疲れて、体力が落ちていたじゃあないか。 この人は、老人でも十分栄養を摂っているから3週間なんて有り得ない。 それに、中国で良い薬ができたと聞いたしね。」色々言う人がいると思いますよ。
「3週間だ」といった人は、体力の問題じゃあないと考えており、中国の薬を信用していないわけですから、「3週間なんて有り得ない」と言った人の根拠を理解するのは無理であって、一意見として聞いておくしかないわけです。 もし将来理解することがあるとすれば、それは何かこれまでにしてこなかった新しい経験を積んだ時でしょう。
それまでは、、、、、頭の柔らかい人は、それを一知識として覚えておくし、頭の固い人は、忘れ切ってしまう。
。。。。。。伝わった、、、、かな?
>改天見<
そうそう、それそれ。 いやお恥ずかしい。汗顔 謝謝老師。
>これで、私がトカゲ氏の「中国年内崩壊説」の「年内」の根拠に拘った理由を理解してくれたでしょうか?<
理解しました。 貴方にとっては、年内の根拠が見えないわけですよね? でも、tokageさんは、既に示した原因で十分だと考えていらっしゃると思います。 だから、この件に関して言えば、貴方がtokageさんの根拠を理解(というか納得)するのは無理だと思います。 私にも無理です。 だって、私も野猿さんも、tokageさんではありませんから。 特に、私に至っては、崩壊の解釈からして違うわけですから。
ある現象を見て、それを元に未来を予測する場合、その現象を見てどう感じるかは、個人個人違う訳ですから、導き出される結果も個人個人違うんですよ。 為替予測なんか良い例でしょう?(まあ予測ではありますが。)
つまり、様々な現象を見て、年内に崩壊すると判断したわけでしょう。 別に「崩壊してもおかしくない」でも、どちらでもいいですよ。 そう判断した人もいれば、同じ現象を見ても、そう判断しない人もいる。 異なる人間が、同じ現象を見ても、受ける印象が違うのですから、年内崩壊と判断しない人に、年内崩壊と判断する人の根拠を理解せよと言うのが無理なんです。 つまり、物事に対する感じ方、それまで培ってきた経験知識がちがうのです。
「俺は、この現象を見て、年内崩壊と判断した。」、「私はこの現象を見て、年内崩壊なんて有り得ないと判断した。」、二人とも見ている現象は同じなんですよ。 同じ現象を見ている二人の人が、異なった結果を出したわけです。
つまり片方は、その現象が年内崩壊の根拠になると思ってい、もう片方は根拠にならないと思っている。 根拠にならないと思っている人が、根拠になると思っている人に、「根拠は何か?」と聞いても、「根拠はこの現象だ。」と言われるだけで、永久に満足のいく答えは受け取れません。 仮に「その現象を根拠だと考える根拠は何だ?」と聞いたとします。 そうなってくると、もう脳味噌を交換するしかないですね。 未来の予想は、数学や物理学と違い、明確な方程式があるわけではありませんから。
tokageさんは、tokageさんが元々提示された現象を見て、少なくとも年内には崩壊する(するのではないか)と判断されたわけです。 同じ現象を見ても、そう判断できない人に、それを理解することはできません。
>私の天皇月内死亡説についてもこう思うのなら、もう言う事ありません。<
だからあ、、、貴方が例に挙げたのは、精神的な原因、もしくは偶発的な原因でしょう? 私が例にあげたのは、「病気に罹っている場合」ですよ。
例えば、老人が鳥流感に罹り、高熱と肺炎を併発しているとします。 貴方なら何日生きられると思いますか? 「医者じゃああるまいし、そんなのはっきり分からないよ。」、「いや、これまでの例から見て、まず3週間だな。」、「いや、所詮は風邪の一種だろう? 体力があれば克服できるよ。 それが証拠に、死亡するのは老人子供が圧倒的だし、先日死亡した若い母親も、子供の看病で疲れて、体力が落ちていたじゃあないか。 この人は、老人でも十分栄養を摂っているから3週間なんて有り得ない。 それに、中国で良い薬ができたと聞いたしね。」色々言う人がいると思いますよ。
「3週間だ」といった人は、体力の問題じゃあないと考えており、中国の薬を信用していないわけですから、「3週間なんて有り得ない」と言った人の根拠を理解するのは無理であって、一意見として聞いておくしかないわけです。 もし将来理解することがあるとすれば、それは何かこれまでにしてこなかった新しい経験を積んだ時でしょう。
それまでは、、、、、頭の柔らかい人は、それを一知識として覚えておくし、頭の固い人は、忘れ切ってしまう。
。。。。。。伝わった、、、、かな?
>改天見<
そうそう、それそれ。 いやお恥ずかしい。汗顔 謝謝老師。
これは メッセージ 49541 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/49614.html