Re: 傲慢な態度・・日本の姿
投稿者: japancockroach 投稿日時: 2006/01/05 23:37 投稿番号: [49027 / 66577]
>>亜東関係協会(台湾の大使館みたいなところ)は麻布か六本木のあたりにあったろうか?
ビザ申請の窓口には30歳ぐらいの青年が応対していた。私は、何も意図したわけではないけれど、何か私の言い方か態度が気に入らなかったのだろう、原因も分からぬまま窓口でちょっと口論になってしまった。
中華民国・・(なになに)と言うべきところ、書くべきところを、そうせずに、台湾・・(なになに)で押し通したからか?口論のあげくに、その窓口の兄ちゃんが、一言、ぼそりっと言ったのだ。「私たち中華民国は、あなたのような人の来訪を歓迎しません」と。そこで、何も言わず、止めとけばよかったものを、私も負けないから・・ついつい意地になってしまって・・「あんたの中華民国が歓迎してくれなくても、私のお友達が住む台湾は十分に私を歓迎してくれる」と言ってしまった。<<
現在のアジア国民は米国旅券のビザを申請する時に、いわゆる屈辱的な目に逢ったことがあります。一回目に僕の友達は台湾の米国在台協会(米国の大使館みたい機構)で米国のビザを申請しながら、あの職員は来訪の目的と滞在期限を詳しく問い合わせました。二十年前に、アジアの国民は米国または欧州の国家に行ったなら、白人の大使館職員の目に差別された経験が有った。特に白人国家の大使館の職員と税関の事務員はアジアの旅行者に傲慢的な態度を示す機会が多いです。
これは メッセージ 49015 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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