中国脅威論
投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/12/23 13:12 投稿番号: [48408 / 66577]
中国脅威論
先頭打者、前原君のクリーンヒット。
それに続く、麻生君の、セーフティバントヒット。
前原君は40代前半、これより若い世代では、中国脅威論、中国無礼論、等々は感覚的な常識。
これが言えないようであれば、この世代を代表する代議士の資格なし。
60代半ばの麻生君にとっては昔からの持論であり、50代前半の安倍君に埋没しないための、秘策。
中国脅威論にブレーキをかけよーと画策しているのは、みな、50代後半から、60−70代の「おっさん」連
この論議の結論は、決まっている。若い世代が勝つ。
この際、前原君、麻生君、安倍君らに、以下の助言をクリスマスプレゼントとして差し上げたい。、
中国人民解放軍は、政治組織上、共産党の私兵のままであり、予算は不明朗。こんなデタラメな国はないことを追求すべし。(軍閥政治)
中国共産党政府の誤った歴史認識、歴史教科書を、徹底的に追及すること。
中国共産党政府の人権侵害を強く追求すること。
中国共産党政府の国際条約や国際法の違反を列挙し、条約や法の遵守を強く迫ること。、
中国共産党政府に、WTOの条約を遵守を迫り、ソニー・デジカメ事件のような、恣意的、デタラメな運営を厳しく批判すること。
中国共産党政府の「公害垂れ流し政策」を強く批判し、環境対策の即時実施を強く迫ること。
こうした、テーマでの、国際連帯を図り、北朝鮮拉致被害に対する国連決議のように、包囲網を確立すること
尚、中国崩壊論で明らかなように、今日の中国共産党政府とは、北京、上海、深セン、などの沿岸部都市国家にずぎず、共産党の私兵、人民解放軍の軍事力を背景にした軍閥であるに過ぎない。
これは メッセージ 48389 (okureteru2005 さん)への返信です.
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