Re: これらは、ただの作文ですか?
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2005/12/22 14:04 投稿番号: [48371 / 66577]
>貴殿の論理はおおざっぱに言えば独裁体制の容認。<<<
現時点、この相当間の先、
TOP−DOWNは中国の国情にあって容認もするし、支持もする。
政策の良し悪しがあるが、概ね正しい方向に向かっている。
>理由の如何を問わず刃向かう者はあらゆる手段を用いて排除する。
<<<
全然。
中国は言論の自由、人権が保障されているよ。
ただし、政権を打ち倒そう、煽る言論が御免なようだ。
日常ではネット上では、政策批判のような言論が一杯出ているよ。
日本ほどではないが、日常生活には全然困っていない。
現実社会では、地方の権力者は、自己利欲のため、
人権を愚かにするケースもあって、共産政府の敵そのものでもある。
あるものが何でもって刃向かっているか、
まず明確しないと駄目なようだ。
多分、中国の現実と貴殿の考えているものとはギャップが
大きいではなかろうか。
どの独裁政府にも欠点がある。
どの政府にも独裁的な政策を取ろうとしている。
共産政府は例外ではない。
同じ党の中で党派がいくつもあり、改革、修正軌道に乗ろうとしている
党派が主流である以上、それはそれでいい。
今、社会も安定し経済も向上し、
今の安定した環境が、常識のある人なら誰しも望むところだ。
世界は中国の人権問題を指摘しながらも、中国の今の安定を望んでいる。
何党であろうと、政権をとっても、やることはそんなに大差がない。
これは メッセージ 48355 (yamayama01 さん)への返信です.
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