前原氏 日中軍事衝突の可能性に言及
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/12/18 21:49 投稿番号: [48243 / 66577]
『
前原安保論
日中軍事衝突の可能性に言及
』
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/seiji/20051218/m20051218003.html>「今後、摩擦、衝突の可能性は私はあると思っている」
代表として初の党大会を乗り切った直後の十七日午後、
前原氏は軍拡を続ける中国人民解放軍の「意図」について、こう答えた。
「衝突」の具体的内容は明らかにしなかったものの、
「中台問題が起きたときのさまざまな想定は(中国は)していると思うし、
(東シナ海の)海洋権益については、お互いの意見の違いがある中で、
それに備えていかなければならない」と述べ、突発的な軍事衝突の可能性を指摘した。<
今までの野党の党首とは一味違う。
これまで、自民党以外からこの様な言葉は余り聞かれなかった。
狂気の東アジア反日三カ国に媚びる発言しか聞かれなかったが、
最大野党の党首より、この様な緊張感を持った言葉が聞かれることは非常に喜ばしい。
党内で様々な圧力を受けているようだが、それに屈する事無くがんばって頂きたい。
>中国軍事情勢観を詳しく披露。
「(中国政府のシンクタンクの)中国社会科学院で外交・安全保障の専門家と
議論したとき、中国側は
『日本を射程に入れたミサイルを持っている』とのことだった」
「中国の軍艦が津軽海峡も含め、日本の(海域の)水深、流れ、水温を調査し、
軍事的な条件整備を整えているのは紛れもない事実だ」<
これは メッセージ 48130 (suruganoturutarou さん)への返信です.
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