中国人は今でも人を食べます
投稿者: spitk487 投稿日時: 2004/03/27 14:00 投稿番号: [4819 / 66577]
中国では都市部住民には一人っ子、農村部では長子が女の場合には第二児までうんでよいという
政策をとっています。さらに細則として農村部では長女と第二児との出産は4年以上間隔をとることが決まりです。
これに違反すると人民元3万元の罰金が課せられます。
(訳者註:日本円で40万円ほど、日中両国の購買力平価を考慮しても日本円で200万円相当?)
そこで ついうっかり"できちゃった"ばあい(訳者註:もしくは2人うみたいのに長男ができちゃったばあい)
罰金回避のため堕胎児売却→産科→堕胎児ブローカー→広東料理人
へと堕胎児が売られ、
調理素材代金(堕胎児)3500元→ブローカー300から500元マージン→産科数十から100元あまり→夫婦は1000から2000元程度の堕胎児提供代金が支払われ、罰金回避、もしかしたら堕胎手術費のたしにもなる?
という取引が行われている。
これとは別に、流産した胎児も取引されている。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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