脇が甘いんだな
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2005/12/16 19:08 投稿番号: [48171 / 66577]
中国年内崩壊論については、まあ、高見の見物で眺めておりましたが、どうにか結末に到った模様。
どちら様も、お疲れ様でした。
要するに、tokage君は脇が甘かったのですね。脇が甘いとは、私が言う言葉ではなく、実は、tokage君の親愛なる同志、あの反中野郎の親玉Mishi_Mishi大先生が言っているのです。
ボクはミシミシ先生のお言葉を思い出してなりません。
ヒルトンホテルに泊まった、あの若造君がボクにシッポをつかまれて、コテンパン、ポコポコにやり込められた時、それを見かねたミシミシ先生、その若造君に言いました。
「中国人や中国社会と付き合っている人が、そんな脇の甘い事では、これから先がたいへんですよ。」
(中華人民共和国>中国を正しく理解しましょう・・トピの14065)
何故だか、「脇が甘い」の言葉を思い出します。確かに、脇が甘くて、うかつな事を言ってしまい、そこを中国人に突っ込まれたらトコトン食い下がられるから大変です。ボクは中国人と付き合うから、中国人の、その執拗さは学ばねばならないと思いました。そして、気をつけよう・・と・・。
「賊咬一口、入骨三分」とはこのことでしょうか?
ガブリッと一口咬(か)みつかれたら、その牙は骨にとどく三分の深さにまでくい込む・・痛くてたまらない
なかなか中国的で、お勉強になりました。
日本人なら、「狗咬狗、一嘴毛」で終わるでしょう。
ワンちゃんが、お仲間同士、たとえ咬みあって喧嘩しても、お手柔らかに、せいぜいその毛を少し食いちぎるぐらいでおしまい・・・徹底的に攻めない。
tokage君、気を落とさないで頑張ろうね。
ニッポン・・チャチャチャ!
これは メッセージ 48158 (tokagenoheso さん)への返信です.
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