Re: 思考回路に就き、結局
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/12/07 21:16 投稿番号: [47680 / 66577]
>日本は、植民地支配をし続けるため、資源の略奪を正当化にしつつあり、逆に、この日本人による論理に基づいては、資源のためなら戦争を仕掛けられても日本人には文句が言えずに、正当な理由となるような気がしないんでもない。
資源が国際戦略物質になりつつあって、協力し合って開発するがよい。
これ以上、東海油田については、議論する気がない。<
東海油田だけの話ではない。中国の世界的な資源獲得の姿勢を言っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051006-00000011-san-int
「中国、アフリカ席巻 資源獲得に躍起 安価製品流入で地場産業打撃
中国がアフリカ外交をこれまで以上に積極化させている。アフリカ諸国を国連などで味方に引き込む「数の外交」や、通常兵器を含む中国製品の市場確保といった目的に加え、石油、天然ガスなどの資源需要が中国側で急速に高まったためだ。しかし、ジンバブエなど人権抑圧国家に対する援助への懸念や、安価な中国製品の大量流入による地場産業の衰退が貧困問題に拍車をかけるおそれも浮上している。(矢板明夫)」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050828-00000010-san-int
「中国資源外交、アフリカで拡大 テロ支援・独裁国家へ接近
米国政府内外では、中国がアフリカで石油や鉱山資源の獲得のための活動を急拡大し、とくに独裁国家とのきずなを深め始めたことへの懸念が強く表明されるようになった。中国が資源戦略の対象として接近する諸国はみな、米国が独裁やテロ支援を理由に対決を深める国であるため、アフリカを舞台に米中両国の新たな利害の衝突が起きてきたといえる。」
>アメリカは民主主義的な国家で、日本はその民下のボチで、法があるように見えるが、未だに侵略戦争をやっている。
スケベとたとえると、アメがどうしようもないスケベで、日本はオナニーのむつりすけべだ。ようは、日本が平和国家と高叫びしながらも、侵略戦争をしてきた。
反論も値しないが、中国がどう見られているかの例として:
http://www.epoch○times.jp/jp/2005/08/html/d80430.html
(○をとるべし)
「日本脅威論?進む中国のファシズム化
【ダイキゲン日本8月14日】前駐日中国大使館商務参事官・唐淳風氏は8月10日、香港のメディアに対して、年内に日中の間で軍事衝突が起きる可能性があるとし、日本の脅威に備えるべきであると述べた。武力行使について政府関係者からの発言としては、中国軍部の朱成虎少将が先月、北京の国防大学での演説で、米国政府が台湾海峡での武力紛争に介入した場合、核攻撃も辞さないと述べている。今春の反日運動の扇動から日本脅威論のプロパガンダへと、日米を戦争相手国とした中国のファシズム化傾向が水面下で進んでいるようだ。」
この手の根拠は少しググると沢山でてくる
資源が国際戦略物質になりつつあって、協力し合って開発するがよい。
これ以上、東海油田については、議論する気がない。<
東海油田だけの話ではない。中国の世界的な資源獲得の姿勢を言っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051006-00000011-san-int
「中国、アフリカ席巻 資源獲得に躍起 安価製品流入で地場産業打撃
中国がアフリカ外交をこれまで以上に積極化させている。アフリカ諸国を国連などで味方に引き込む「数の外交」や、通常兵器を含む中国製品の市場確保といった目的に加え、石油、天然ガスなどの資源需要が中国側で急速に高まったためだ。しかし、ジンバブエなど人権抑圧国家に対する援助への懸念や、安価な中国製品の大量流入による地場産業の衰退が貧困問題に拍車をかけるおそれも浮上している。(矢板明夫)」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050828-00000010-san-int
「中国資源外交、アフリカで拡大 テロ支援・独裁国家へ接近
米国政府内外では、中国がアフリカで石油や鉱山資源の獲得のための活動を急拡大し、とくに独裁国家とのきずなを深め始めたことへの懸念が強く表明されるようになった。中国が資源戦略の対象として接近する諸国はみな、米国が独裁やテロ支援を理由に対決を深める国であるため、アフリカを舞台に米中両国の新たな利害の衝突が起きてきたといえる。」
>アメリカは民主主義的な国家で、日本はその民下のボチで、法があるように見えるが、未だに侵略戦争をやっている。
スケベとたとえると、アメがどうしようもないスケベで、日本はオナニーのむつりすけべだ。ようは、日本が平和国家と高叫びしながらも、侵略戦争をしてきた。
反論も値しないが、中国がどう見られているかの例として:
http://www.epoch○times.jp/jp/2005/08/html/d80430.html
(○をとるべし)
「日本脅威論?進む中国のファシズム化
【ダイキゲン日本8月14日】前駐日中国大使館商務参事官・唐淳風氏は8月10日、香港のメディアに対して、年内に日中の間で軍事衝突が起きる可能性があるとし、日本の脅威に備えるべきであると述べた。武力行使について政府関係者からの発言としては、中国軍部の朱成虎少将が先月、北京の国防大学での演説で、米国政府が台湾海峡での武力紛争に介入した場合、核攻撃も辞さないと述べている。今春の反日運動の扇動から日本脅威論のプロパガンダへと、日米を戦争相手国とした中国のファシズム化傾向が水面下で進んでいるようだ。」
この手の根拠は少しググると沢山でてくる
これは メッセージ 47674 (panda168jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/47680.html