Re: 日本国とオウム真理教2
投稿者: sin1945jp 投稿日時: 2005/11/18 00:16 投稿番号: [46778 / 66577]
まずは紳士的な対応をありがとう
日本人のの気持ちというところから始めますか
jm_s1960さんは、最初は中国とも戦争を行っていたという点では
同感です。
ですが、靖国問題についての『日本国民の気持ち』については
あなた方が、首相参拝を反対するのと同様
譲れない一線があります
それは元来明治以降の戦死者、特にww2の戦没者については
被害者と同じように戦没者の遺族、戦没者との約束があります
これは日本人として生きていくうえであなた方と同様に
我々は国のために死んでいった者たちとの約束を果たさなければなりません
靖国にいたっては、お互いが平行線である限り(感情的問題)
永遠と解決できないでしょう
できることなら、a級戦犯をはずすのが望ましいが、(手違いで入っている)
いまさら無理でしょう
『ただ日本の一国総理の靖国参拝を決して許さない。』
ここは永遠のテーマになるでしょうね
どちらも譲れませんから
日本国民としては、本来行くのが義務だと思ってますから
だからこそ公約にしてます
中国人同様、日本人首相が行かないことは本来は許しがたいことなんです
ですがあえて、外交問題に出るから深く追求されませんでした
『戦没者の約束事』
これが我々が引けない一線なんですね
今後これを理解したうえでお話ができればと思います
>しんちゃんはチベット、新彊へ行ったことがありますか?
あそこで何を起してるのが分る?<
どっちも残念ながら行ってません(行ってみたいんですがw
今回は、チベットについてはチャールズ皇太子の息子もなにやらラマの影響で
反中的にも見えますが、、、
本来、違った国を吸収することで、日本の朝鮮併合と同じことだと思います
併合されている間は、多くの朝鮮人は我々を暖かく迎えてました
馬賊と今のゲリラと同じで言い方は違いますが
西蔵、新彊ともに、今はあなたが言うように安定してるでしょう
ですが、一度手を離れてしまえば、今の朝鮮半島のようになってしまうことも
視野に入れておいたほうがいいでしょう
文句までとは言いませんが、朝鮮併合が非難される場合と、中国が侵略戦争を行っていることを否定されると自動的にこの問題が浮上しても仕方がないでしょう
これは、jm_s1960さんだけではなく他の中国人にも向けていってますがね
これは曲げられないでしょ?
事実ですから、別に中国の一部じゃないといってるわけではなく
過去そうだったという事実認識を行っているわけです
年表
1939年
ダライ・ラマ14世即位。
1949年
中華人民共和国成立。
1950年
中国人民解放軍、東チベットのチャムドを征服。
1951年 5月 中国、チベット政府代表団に北京で「チベット解放17ヶ条協定」に無理矢理調印させる。
10月 中国人民解放軍、ラサに進駐。
>此処の一部日本人は大拍手した、奴らは反中国ならテロでも支持します。<
可能性としては大いにありますが、ここはちょっと調べるんでお待ちください
続いて法輪功について
>しんちゃんはまさか一政府を転覆するのは必ず武力でと思ったか?<
いえ、単純に聞いてみたかったんでいい資料がもらいました
ただ、具体的に法輪功がそこまで叩かれなければいけなかったのか?
という疑問は大いにあります
日本人のの気持ちというところから始めますか
jm_s1960さんは、最初は中国とも戦争を行っていたという点では
同感です。
ですが、靖国問題についての『日本国民の気持ち』については
あなた方が、首相参拝を反対するのと同様
譲れない一線があります
それは元来明治以降の戦死者、特にww2の戦没者については
被害者と同じように戦没者の遺族、戦没者との約束があります
これは日本人として生きていくうえであなた方と同様に
我々は国のために死んでいった者たちとの約束を果たさなければなりません
靖国にいたっては、お互いが平行線である限り(感情的問題)
永遠と解決できないでしょう
できることなら、a級戦犯をはずすのが望ましいが、(手違いで入っている)
いまさら無理でしょう
『ただ日本の一国総理の靖国参拝を決して許さない。』
ここは永遠のテーマになるでしょうね
どちらも譲れませんから
日本国民としては、本来行くのが義務だと思ってますから
だからこそ公約にしてます
中国人同様、日本人首相が行かないことは本来は許しがたいことなんです
ですがあえて、外交問題に出るから深く追求されませんでした
『戦没者の約束事』
これが我々が引けない一線なんですね
今後これを理解したうえでお話ができればと思います
>しんちゃんはチベット、新彊へ行ったことがありますか?
あそこで何を起してるのが分る?<
どっちも残念ながら行ってません(行ってみたいんですがw
今回は、チベットについてはチャールズ皇太子の息子もなにやらラマの影響で
反中的にも見えますが、、、
本来、違った国を吸収することで、日本の朝鮮併合と同じことだと思います
併合されている間は、多くの朝鮮人は我々を暖かく迎えてました
馬賊と今のゲリラと同じで言い方は違いますが
西蔵、新彊ともに、今はあなたが言うように安定してるでしょう
ですが、一度手を離れてしまえば、今の朝鮮半島のようになってしまうことも
視野に入れておいたほうがいいでしょう
文句までとは言いませんが、朝鮮併合が非難される場合と、中国が侵略戦争を行っていることを否定されると自動的にこの問題が浮上しても仕方がないでしょう
これは、jm_s1960さんだけではなく他の中国人にも向けていってますがね
これは曲げられないでしょ?
事実ですから、別に中国の一部じゃないといってるわけではなく
過去そうだったという事実認識を行っているわけです
年表
1939年
ダライ・ラマ14世即位。
1949年
中華人民共和国成立。
1950年
中国人民解放軍、東チベットのチャムドを征服。
1951年 5月 中国、チベット政府代表団に北京で「チベット解放17ヶ条協定」に無理矢理調印させる。
10月 中国人民解放軍、ラサに進駐。
>此処の一部日本人は大拍手した、奴らは反中国ならテロでも支持します。<
可能性としては大いにありますが、ここはちょっと調べるんでお待ちください
続いて法輪功について
>しんちゃんはまさか一政府を転覆するのは必ず武力でと思ったか?<
いえ、単純に聞いてみたかったんでいい資料がもらいました
ただ、具体的に法輪功がそこまで叩かれなければいけなかったのか?
という疑問は大いにあります
これは メッセージ 46758 (jm_s1960 さん)への返信です.
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