開いた口がふさがらない! 中国
投稿者: bottom_walker2005 投稿日時: 2005/11/15 19:44 投稿番号: [46639 / 66577]
ヒトラー例えに靖国批判
中国外相、訪問先の韓国で
【釜山15日共同】中国の李肇星外相は15日、「ドイツの指導者がヒトラーやナチス(の追悼施設)を参拝したら欧州の人々はどう思うだろうか」との表現で、小泉純一郎首相の靖国神社参拝を非難した。アジア太平洋経済協力会議(APEC)で訪問中の韓国釜山のホテルで一部記者団に語った。
李外相は最近、靖国問題について異例ともいえる調子で批判の声を高めているが、参拝批判にヒトラーやナチスを持ち出したことは、日本側で波紋を呼びそうだ。
外相は「あれほど多くの人々を傷つけた戦争を発動した戦犯を日本の指導者が参拝することで、アジアの人々の気持ちが傷つかないかどうか、日本人は考えたことがあるのか」と指摘。参拝中止に向け「基本的な善悪の観念を持つべきだ」と訴えた。
(共同通信) - 11月15日18時37分更新
今の中国がナチスじゃないか!
文化大革命での大虐殺。
ベトナム、チベットへの武力侵略。
民主運動の無抵抗民衆への武力制圧。
公開処刑。
すべてがナチスとオーバーラップする。
「基本的な善悪の観念を持つべきだ」まさに国際世論の中国への言い分である。
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